うどんオフの準備 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

毎月1回うどんオフをやっています。うどんオフとはあたいのネーミング。正確にいうと隣の蓮行寺の小牧住職がなさる「平成の寺子屋」に集まる皆様に讃岐うどんを振る舞おうよとあたいが提案しました。心温まる法話の後に「ぬくい讃岐うどん食べてつかァ!」の気持ちでやっています。蓮行寺の平成の寺子屋の風物詩とあたいは位置づけております。麺は郷里の兄が手伝っている製麺所からの直送。いまやっと到着しました。出汁は僭越ながらあたいがつくります。ネギはあたいが行っている水耕の農園からのものです。明日はうどんを提供して法話まで参加して、おいとまします。上京しなければなりません。芸術の秋シーズンですからね。