落書き | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

雨が多いので野良仕事の回数が少ないですね.

どこかの幼稚園が芋掘りに行くのか集団で歩いていた。

昨日は水耕近くの畑で野良仕事していたら、
総合学習の小学生から「お寺はどこにありますか?」
と聞かれたが、「わからないね」と答えた。地元の者じゃないからね。でも「ありがとうございました!」と言ってくれた。
悪い気はしませんね。あたいもこの農村地帯の住民としてとけ込んだのかしら?