創刊号の旅-2 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

DUNK(ダンク) 集英社 290円

昭和59年6月1日発行

横山やすし氏のインタビュー記事が秀逸かな。