接待 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

三笠フーズの社長が農政事務所の課長を接待していたそうですが、どんな会話だったんでしょうか?
課長「今日はお言葉に甘えましてごちそうになります」
社長「いやいやこれからも長いおつきあいだから、少しお礼をしたんですよ」
課長「そうですか、ありがとうございます」
社長「今日の料理は我が社特製のごはんを使った京風料理なんだよ」
課長「それは食べたいですね!」
そして運ばれて来ます。
社長「料理名は三笠メタミドほす!」
課長「!」