アロー7本だと | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

だぶりそうな言葉もあるから、先にワード組んだ方がいいかな。
そんなおり、複合機の新しいのはどうしますか?
と営業が来た。どっちみちプリントできないから契約した。
一昨日はプリントしないで画面を見ながらアローを解きながらの校正をした。

少し机などを移動させないと行けない。
脳良仕事で複合機の交換は野良仕事で耕耘機を買い替えるみたいなもんかな?
写植時代の現像液が農薬みたいだった?
写植も農業も植えることに共通している。
今はマスに字を埋めている。時々言葉を取捨選択している.
これは杜氏が酒造好適米を削って削って大吟醸を作るみたいなもんだ。
あとは発行(発酵)を待つのみ。