出会い そうして  政治 経済 

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人との出会い そうして政治や経済について

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●従軍慰安婦に関する意見広告 その1
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http://ianfu.blogspot.com/2007/06/ad-on-comfort-women.html
2007年7月  ワシントンポスト

事実1
女性が日本軍によって強制的に売春をさせられたとする歴史資料は
歴史研究家でも調査機関でも1つとして見つかっていない。
アジア歴史記録の日本センター、政府や軍の命令書を保存してある、で
公文書の検索を行っても女性を強制的に「慰安婦」(comfort woman)に
する指示は見つかっていない。

FACT 1
No historical document has ever been found by historians or research
organizations that positively demonstrates that women were forced
against their will into prostitution by the Japanese army.
A search of the archives at the Japan Center for Asian Historical
Records, which houses wartime orders from the government and military
leaders, turned up nothing indicating that women were forcibly rounded
up to work as ianfu, or "comfort women."



●従軍慰安婦に関する意見広告 その2
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それどころか逆に女性を強制的に売春させる民間の業者に警戒するように、とする
多くの資料が見つかっている。1938年3月4日に発行された陸軍指令書2197
によると、陸軍の名を偽って拉致すれば罰すると記載されている。
1938年2月18日発行の内務省指令77番によると「慰安婦」の採用は
国際法に従い奴隷や女性の拉致を禁止している。同じ年の11月8日発行の
指令136では、21歳以上で職業としてきた女性だけを「慰安婦」として
採用するように命令している。それはさらに女性の家族や親戚の許可を必要と
している。

On the contrary, many documents were found warning private brokers not
to force women to work against their will. Army memorandum 2197,
issued on March 4, 1938, explicitly prohibits recruiting methods
that fraudulently employ the army’s name or that can be classified as abduction,
warning that those employing such methods have been punished.
A Home Affairs Ministry directive (number 77) issued on February 18, 1938,
states that the recruitment of "comfort women" must be in compliance
with international law and prohibits the enslavement or abduction of women.
A directive (number 136) issued on November 8 the same year, orders
that only women who are 21 years old or over and are already professionally
engaged in the trade may be recruited as "comfort women." It also requires
the approval of the woman’s family or relatives.




●従軍慰安婦に関する意見広告 その3
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事実2
更に多くの新聞記事では、この指示は厳格に実施されていることを示している。
1939年8月31日韓国で発行された東亜日報によると、命令に違反して
女性を強制的に売春させた民間の業者が地元警察に罰せられたことを報じている。
この警察は当時の日本の司法システムの配下にあった。日本政府が女性に対する
非人道的な行いに対して厳格に対処していることを、この警官は証明している。

FACT 2
There are many newspaper articles, moreover, that demonstrate that these directives
were dutifully carried out. The August 31, 1939, issue of Dong-A Ilbo,
published in Korea, reports of brokers who forced women to become ianfu
against their will being punished by the local police, which was
under Japanese jurisdiction at the time. This offers proof that the Japanese
government dealt with severely with inhumane crimes against women.





●従軍慰安婦に関する意見広告 その4
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釜山 -- とんでもない売春業者達は女性を拉致する犯罪計画を立てている。
貧困家庭に対して満州での豊かな報償を約束する方法を用いて。
45人ものそんな業者達が釜山で見つかった。彼らは人を疑わない若い女性を
誘い家族から引き離し満州での売春宿に売り渡した。100人を超える女性が
犠牲になった。釜山警察署は集中捜査を行い業者を特定した。6人の警官が
8月20日夕方彼らを逮捕した。
(東亜日報1939年8月31日)

PUSAN -- Unscrupulous brokers have been conspiring to abduct women from poor
families by promising them generous rewards in Manchuria (where Japanese soldiers
are claimed to be visiting brothels in swarms). Forty-five such brokers were
found to be working in Pusan, where they lured unsuspecting young women away
from their families and sold them into prostitution in Manchuria. Over 100 women
have already been victimized. Intensive investigation by Pusan police has revealed
the identity of a Mukden dealer involved in these activities, and six officers
were dispatched in the evening of August 20 to the city to arrest this dealer.
The arrest is expected to fully expose the nightmarish activities of these brokers.
(*extracted from an article on Dong-A Ilbo issued on August 31, 1939)





●従軍慰安婦に関する意見広告 最後
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事実5
広く流布されているように日本軍に組み込まれた慰安婦は「性奴隷」では無かった。
当時世界中であった許可制の売春システムの下で働いていた。多くの女性は
実際士官やさらに将軍以上の収入があった。また大切に扱われたとの多くの証言がある。

女性に対しての暴力で罰せられた兵士の多くの記録がある。多くの国では
軍隊向けの売春宿がある。実際市民へのレイプを防ぐためである。
例えば1945年占領軍は日本政府に対して米兵のレイプを防ぐため
衛生的で安全な「慰安所」を作るように要請している。

FACT 5
The ianfu who were embedded with the Japanese army were not, as is commonly reported,
"sex slaves." They were working under a system of licensed prostitution that
was commonplace around the world at the time. Many of the women, in fact,
earned incomes far in excess of what were paid to field officers and even general
(as reported by the Unites States Office of War Information, Psychological Warfare
Team Attached to U.S. Army Forces, India-Burma Theater, APO 689), and there
are many testimonies to the fact that they were treated well.

There are records of soldiers being punished for acts of violence against the women.
Many countries set up brothels for their armies, in fact, to prevent soldiers
from committing rape against private citizens. (In 1945, for instance, Occupation
authorities asked the Japanese government to set up hygienic and safe "comfort station"
to prevent rape by American soldiers.)


■朝鮮の仏教弾圧の歴史■

李朝三代目の国王太宗の時には、仏教大弾圧が断行され、高麗朝の時代に1万以上の寺院があったが、この時期に何と
242寺までに減らしている。さらに寺院に属する、土地や奴隷などを続々と没収していった。
さらに、全宗派を禅教二宗に統合して、それぞれ18寺院だけを残して残りの寺を廃寺とした。僧侶は奴隷と同じ賤民の
身分であった。今だに韓国では、韓国の寺院は秀吉やら日帝に破壊されたと妄言を吐く輩が後を絶たないが、実際は上の
ように、自分たち自身で仏教を弾圧してきたのが真実である。

韓国では、骨董屋を覗くと首のない仏像が売られていることが多い。李朝の斥仏政策のもとで、仏像の首が切り落とされ
たからである。


■イザベラバードの見た朝鮮■

ソウルには芸術品はまったくなく、古代の遺物はわずかしかないし、公園もなければ見るべき催物も劇場もない。
他の都会ならある魅力がソウルにはことごとく欠けている。宗教には無関心だった為、寺院もない

『三世紀前、ソウル城内で仏教が廃止され僧侶の入城が禁じられた時点で国家的信仰というようなものはいっさい
朝鮮から消えてしまった』『日本の大きな仏教改革派の特色である正義を求める崇高な目的や向上心のようなものは
なにも見られない、僧達(金剛山)は無学で迷信深い。信仰している宗教の歴史や教義についてなにも知らない。
経文の意味についても同じで・・単なる文字に過ぎず…』


■ダレ『朝鮮事情』 (金容権:訳/東洋文庫・平凡社) ■

「こんにち(仏教の)僧になる人といえば、そのほとんどが、寺に避難してきた無頼漢だとか、 結婚できないものとか、
一人で生きるのがいやな、あるいはその能力もない、子供のいない寡夫である。  人びとは、僧侶といえば、喧嘩好きで、
ぺてん師で、偽善者であると、軽蔑している。
 





以後の李王朝の実在は動かない。そして、歴史的に現在の韓国人とつながっているのが李王
朝の国家と国民であることは疑いを容れない。しかしそれ以前の半島の歴史は正確にはなに
も全くわかっていないのだ、と金完燮氏は言うのである。韓国人は、だから自らの民族のア
イデンティティに大きな不安を抱いている、と。

 通説としては、676年に新羅が半島を統一したというような話になっているが、そういう
歴史的展開はぜんぶ現在の大陸東北部で起こった出来事であって、半島の歴史ではない、と
いうのである。古代史に関する彼の大胆な「仮説」は、27日にあらためて聴くことになっ
ている。ともかく、半島における高句麗、新羅、百済の三韓の葛藤劇もことごとく歴史的実
在が疑わしい。要するに1392年より以前の半島の歴史で確実なことは何もわからないので、
韓国人の歴史への自信喪失は根が深いのだという話である。

 17世紀初頭、日本列島には3000万人の人口があった。同じ時期、あの広大な中国の人口
はわずか6000万人であった。(確かに、中国の人口が一億を越えたのは17世紀後半の清王
朝の成立より後のことである。)朝鮮半島の人口は、当時300万人程度であった。朝鮮人から
みて日本列島はすでに当時から人口の多い「大陸」であり、一つの大きな「文明」であった。
今のように島国の日本というイメージではなかった。朝鮮半島は二つの「大陸」にはさまれ
ているという自己認識であった、と。


17世紀でさえ朝鮮半島の人口は300万人程度だそうだ。要するに食料生産性が
低いということです。こんな程度の人口では古代中国の帝国と戦争などできなかった
だろうね。


中国新聞社など中国メディアは15日、竹島が日本の領土であり、根拠はサンフランシスコ条約とする、
武正公一外務副大臣の衆議院外務委員会における発言を報じた。

  武正副大臣は、1951年のサンフランシスコ条約は日本が放棄する領土を定めているが、
竹島は含まれていないと指摘。「韓国側の領土の主張は受け入れられない」と述べ、
同条約締結時に韓国が日本の竹島放棄を盛り込もうと運動したが、米国の拒絶で断念した経緯も説明した。

  中国新聞社は、「日本は済州島、巨文島、鬱陵島と含む朝鮮の一切を放棄した」との
サンフランシスコ条約における該当部分の条文も紹介した。中国メディアは竹島を巡る日韓の対立を伝える際、
「独島(日本名は竹島)」と表記することが多かった。同記事のように「独島」の名称を使わないことは珍しい。

**********

◆解説◆
  韓国はサンフランシスコ平和条約に戦勝国として加わることの望んだが、米国や英国が拒絶した。
連合国側が韓国臨時政府を承認したことがなかったため。根本的原因としては、
日本との併合に反対して亡命などをしていた韓国人運動家が、組織的に日本軍と戦った事実がなかったことがある。
このことは国際的常識で、フランスはドゴール将軍などが亡命政府・軍部隊を組織して戦闘に参加することで、
国連の常任維持国の一員となるなど、外交的に大きな成果を得た。

  韓国はサンフランシスコ条約締結までに、対馬、波浪島、竹島を自国領土であると主張する意見書を米国に提出。
対馬は日本領であることが明らかで、竹島についても韓国が支配した過去はないとして米国は拒絶。
波浪島はそもそも実在しない島で、韓国は米国側に位置を尋ねられ、「日本海にある小島」などと返答し、“島の捜索”を始めた。

  韓国政府はその後、当初の「日本海にある」との説明を一転させ、東シナ海にある蘇岩礁を波浪島と主張するようになった。
干潮時も海面に出ることがないため島ではないが、韓国は「自国領の島」主張して像の設置や調査を進めたため、
中国から抗議されている。(編集担当:如月隼人)

ソース
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0415&f=politics_0415_007.shtml


【社説】デモ隊の人民裁判で服まで脱がされた警察官

 28日付の本紙1面に警察官のひどい写真が載った。26日夜にソウル光化門で開かれたろうそくデモで二人の義務警察官(兵役期間に警察の機動隊勤務を命じられた人)が服を脱がされて暴行を受け、解放された場面だ。靴や靴下まで脱がされてはだしだ。二人はソウル地方警察庁第1機動隊第2中隊所属だった。


 第2中隊の義務警察官70人は同日、警察がデモ隊に取り囲まれているとの通報を受け、救出に向かった。デモ隊の先頭は女性と子供たちだった。義務警察官が前進をためらい隊列が崩れたところを後方から角材やテントの支柱を持った青年が飛び出してきた。デモ隊は義務警察官二人をあっという間に鍾路の通り沿いの楼閣「普信閣」の内部に連れていき、上着と軍靴、靴下を脱がした上で、20分にわたり無差別暴行を加えた。さらにうずくまっている義務警察官の顔を石で殴り、7針も縫うけがを負わせた。二人とも顔が大きくはれ、全身傷とあざだらけだった。第2中隊では11人がこんなふうに負傷した。


 デモ隊は約1500人だった。警察は1万1000人が動員された。それでもなすすべなくデモ隊にやられてしまった。光化門一帯は再び無法地帯と化した。取材中の本紙記者は50分間にわたりデモ隊につかまり暴行を受け、カメラのレンズとメモリーを奪われた。デモ隊からは「パンツ以外全部脱がせろ」といった声も上がった。先月には警察幹部がデモ隊につかまり「人民裁判」を受けたこともあった。1万1000人の警察が1500人のデモ隊を阻めないほど弱い存在ならば、ソウル都心はいつでも無政府状態と化してしまう。利益団体が1000人、2000人を集めるのは容易なことだ。警察はそのたびに都心を大混乱に陥らせるつもりか。


 普信閣前では同日、大学生の反戦学生大会、左派系市民団体の進歩連帯による「米軍がいない韓半島・平和協定締結促進大会」、そして「射撃訓練場拡張反対対策委員会」の集会が開かれた。進歩連帯代表のハン・サンヨルなる人物は「金剛山での観光客射殺事件は李明博(イ・ミョンバク)政権が招いたものだ」としきりに叫んでいた。彼らは決議文だといって、「民衆の血税を米国製武器の購入費用としてささげるべきではない」と主張した。米国産牛肉の輸入問題とは全く関係ない親北・反米勢力が騒いでいるのが実情だ。


■朝日新聞に、韓流メディアについてのアンケート結果が掲載された■

●「韓流ドラマ見てますか?」⇒ 見てない…66%、  あまり見ていない…10%
●「K-POP好き?」⇒ すごく好き…1%   嫌い、聴いたことなし…77%
●「韓国映画は好き?」⇒ すごく好き…1%  嫌い、見たことなし…85%


▼韓流ドラマ見てますか?
よく見ている………11%
時々…………………13%
あまり見ていない…10%
見ていない…………66%

▼Kポップは好き?
すごく好き……………1%
まあまあ好き…………22%
あまり好きではない…32%
嫌い……………………13%
聞いたことがない……32%

▼最近の韓国映画は好き?
すごく好き……………1%
まあまあ好き…………14%
あまり好きではない…17%
嫌い……………………9%
見たことがない………59%

しかし今回の調査結果では、K-POPや韓国映画を「すごく好き」と答えた人が1%にとどまるなど、
かなりシビアな結果が公表された。

http://www.officiallyjd.com/archives/66404/



韓国人初宇宙飛行士候補がコ・サンさんからイ・ソヨンさんに交代した背景には、
コさんが規定を違反して2度技術文書をコピーして摘発されたからだと
ロシアメディアが11日、報道した。

日刊コムソモールスカヤプラウダはこの日、ロシア宇宙当局関係者の話を引用し
「コさんが昨年9月と今年の2月、許可を受けないまま訓練中だったガガーリン宇宙
センター外で宇宙飛行訓練関連文書を持ち出してコピーし、摘発された」と報道した。
ロシア宇宙当局は最初の違反後、コさんに警告措置を取っただけだったが、
2回目の事故が発生すると韓国教育科学技術部に知らせた。韓国側は長年の検証過程
を通して選抜された宇宙飛行士候補のイメージを棄損させないため、ロシア側に
事件に対して緘口することを要請したと新聞は伝えた。

コさんとイさんは2006年3月、ガガーリン宇宙センター入所時、訓練内容を外部
に公開したり、センターで支給する装備や物品を外部に搬出したりしないという内容
の覚書きに署名している。
ロシアは宇宙関連技術や情報流出を国家安保次元で厳格に統制しているからだ。

軍事・科学技術分野の責任者セルゲイ・イワノフ第1副総理は昨年8月、輸出統制委員
会会議で「主要情報技術流出を阻むために外国との航空宇宙協力事業を徹底的に見守る
必要がある」と強調し、韓国を直接言及したことがある。

一方、アナトリー・ペルミノフロシア連邦宇宙局長は11日、ロシア日刊イズベスチヤ
とのインタビューで「コさんはスパイではなく好奇心が強く、もっと勉強したいと思っただけ」
と述べた。またリアノ-ボスティ通信はコさんを近くで見守ったロシア宇宙専門家の言葉
を引用し「コさんの知識欲、好奇心、制限されたプログラム以上のものを知ろうとする
欲などが訓練過程で問題提起された」とし「この点が訓練センター指導部には不向きな
宇宙飛行士の資質として映った」と指摘した。

しかしこの通信はまた別の宇宙専門家の言葉を引用し「宇宙飛行士の交代が来月8日
に予定された宇宙飛行に少なくない問題点を起こしている」と報道した。コさんと違い、
イさんはロシア語がうまくできずに問題だという。
また第1搭乗者に選定されたコさんがイさんよりもっと深みのある訓練を受けてきた
ことからイさんがその訓練プログラムを早く履修しなければならないというのだ。
2人が共に同じプログラムで訓練を受けて来たから宇宙飛行には何の支障もないという
ロシアと韓国政府の説明とは違いがある。