こんばんはー“さとー”です。
10月にバスボムを作った時は
名前の定義が曖昧だったので
発泡性入浴剤と言ってましたが
結局、面倒なのでバスボムに名前を統一します(前にも言ったかも・・)
実は最近毎日バスボムを作っているんです。
最初の頃は水の加減がわからず
バスボムが何度も崩壊してしまうこともありましたが
最近は慣れてきて
ちゃんと形が残るようになりました。
これはプリンの容器を使って作りました。
プリンはおいしかったし、容器はバスボムにも使えるし
一石二鳥(笑)
このプリン型のバスボムの作り方は別の機会の時に解説します
では、お風呂に入れてみます。
バスボムをお風呂に入れると
炭酸ガスがシュワーーーと噴出してきて
数秒で全部溶けてしまいます。
あとは、このバスボムに匂いを付けれれば
いい感じですね。
現在”さとー”が作るバスボムには
体のスベスベ感はあまり感じませんね
お風呂の量に対してバスボムが少ないのが原因だと思います。
一番最初に作ったやつは材料をガッツリ使ったので
肌がすごくスベスベしました。
それとは別に体のポカポカ具合はバッチリですね。
お風呂上りも長時間体が温かいので
寒がりな”さとー”的には大満足!!
そろそろ、材料が底をつきそうなので
通販で頼まないとな(*´Д`)=з
それでは( ゚д゚)ノシ サラバジャー






