こんばんはー“さとー”です。

 

自由研究シリーズ第2弾となりました!!

今回はビックリ箱を作りますが箱の用意が出来なかったため

ビックリ箱の中身の作り方の説明をします。

 

用意するものは

・紙パック

・はさみ

・輪ゴム

・セロハンテープ

 

 

 

 紙パックをハサミで3cm毎に輪切りにします。

 

 輪切りにしたら赤く書かれた箇所を切ります。

 

すると輪ゴムが引っかかるようになるので輪ゴムをつけます。

 

まずはこれで試してみましょう!!

 

押してあげます。

 

 

あとは指を離すだけ

 

 

 

物凄い勢いで飛びました!!

 

残りも繋げたらもっと面白いかも

 

 

繋げ方は矢印の場所をセロハンテープで表と裏に貼りつけるだけ

 

数が増えていくと最初のセッティングが面倒ですね

 

 

 

試しに飛ばしてみた(2つの場合)

 

消えたと思ったら遅れて戻ってきました(左上にあります)

 

さぁ!!全部繋げちゃえーー

 

長いな・・・

 

抑えても厚みがすごい

では、どこまで飛ぶのか試しましょう!!

 

 

え?全然飛ばない(´・ω・`)

 

さすがに5つは駄目だったのかと思っていたら

輪ゴムがずれていたせいで飛ばなかったようです。

 

あ~よかった(-。-;)

 

でも、まだ安心は出来ません

はたして、飛ぶのでしょうか?

 

おや?こっち向いてないか?

 

カメラのほうに突進して来ましたΣ(・ω・ノ)ノ!

びっくりしましたね(笑)

 

これで中身は完成ですので

あとはフタ付の箱を用意してあげて、たたんだ紙パックを入れて

フタをあけたら飛び出すようにすればビックリ箱の出来上がりです。

 

 

もっと長くしても面白そうだし

紙パックをそのまま使うのではなく、デコレーションしてあげてもいいですね。

 

 

それでは( ゚д゚)ノシ サラバジャー