さすがに店員さんの悪魔の囁きには懲りました。
要は店員さんと目を合わさずにシマ全体を疾風の如くチェックし、その時で一番期待値の高い台を確保して打てばいいわけだ。うむ、この作戦で行こう、とホールへ向かいました。
しかし何故かクイーンハナハナの角台に座っている私(死)。データがBIG4®7の合成1/108でしかも角台ときたらそりゃもう… 打ちますよねっ♪
で、ハイビスカスが光ったのが開始570Gでのことなのは一体どういうわけだ(汗)。14Kものお金をつぎ込んでしまった。というかそこまで突っ込むか?という目で隣の人は私を見ていたに違いありません。何度もチラ見されましたから…
私も今になってみて冷静に考えると自分のやってしまった事が恐ろしいです。ARTとかなら天井で当たりが保障されてますけどハナハナなんて下手すりゃ2000Gとか(滅多にないが)連行されますから。反省です(これで何度めの反省か皆目見当がつきません)。
ただ、そこからはいい感じに当たりをポコポコ引けました。不幸中の幸いというやつです。
1857G BIG5®7 +1K
BIGが重たく、しかもBIG中のスイカが2個のみ。REG中はほぼ左でした。それにしてもハナハナってやつは難しいな…
最終的にはこの台、BIGの回数がREG回数を上回ってました。合成は設定3と4の間で若干4寄り。私はもうクイーンハナハナを打つ自信がなくなりました。
ってゆーか今月は北斗転生強化月間なんだから、クイーンにうつつを抜かしている場合ではなかったのです。また貪欲に(懲りずに)ハマリ台を狙います!