いつもいる、心地よいはずの場所が息苦しく感じる事が月に二、三度あります。
頭ではよくないと思っていても、押さえこめないんです。

なんというか。

この気持ち悪い感じ。 

解放されたくて仕方ないのに手立てがないなんて。。私一生、こんなもんと付き合っていくのです?

あぁ。息がつまりそう。 
もう何も考えたくない、思い出したくない、知りたくない、聞きたくない。。 
悩みのない人間なんていないけど、、



早く離れたい。

意味不明になっちった。
切ない恋の詩、集めてみたぽ
こういうの大好きなのさ。

私は夜の空が好き。
町のイルミネーションが好き。
華やかな高層ビルも好き。冬の冷たい空気だって好きだけど、貴方のいないこの景色は嫌い。
そんな景色、見ているだけで苦しくなるだけ。
二十五歳をすぎると、女はクリスマスケーキと一緒なんだってよ。


私、今度二十五になるの。

もう値引きしなきゃ誰も買わないのかい?(笑)

全くひどい話よね。
ぷんぷんぷん。
就職だって三十までに決めないと、雇ってもらえないとか。

確かにそれは現実だけど、なんか激つまんなーい。
でもそろそろ現実見ないと厳しいのかな。ふわふわ浮いられ時期はおわったのかも~ん。
「何を言いよるき~!そんなもんに捕われてちゃあ、作家になんかなれんぜよ、こまごめちゃん。」

「はっ、はい、竜馬さん。」