こんにちは、kokiです。
今日はスポーツの中でも特に好きな
サッカーの話題を取り上げていこうと思います。
たまたまYahoo!ニュースで記事を見つけて気になったので
書き込みます。
欧州各国のシーズンがラストを迎える中、
次にサッカーファンが楽しみにしていることといえば
オフシーズンの移籍市場なのではないでしょうか?
実際僕も今夏の移籍市場に関しては
近年稀に見る大型移籍が幾つもが実現しそうな気がしています。
そんな中、今日取り上げるのは
Jリーグへの移籍が囁かれている選手たちについてです。
すでに移籍が決まっている選手としては
元ドイツ代表でガラタサライからの移籍が決まった
ルーカス・ポドルスキ選手。
この選手はかなり昔から有名で
二ヶ月前に行われた代表の引退試合でも
スーパーミドルを決めるなど
30歳を超えた今もワールドクラスの存在感を発揮しています。
年俸は推定6億5000万円と報じられています。
そしてここからが面白いです。
あの、セリエAのASローマから
フランチェスコ・トッティ
と
ステファン・エル・シャーラウィ
のJリーグ移籍が噂されているのです。
正直この二選手はアツすぎます。
イタリアの王子でローマのレジェンドであるトッティ。
サッカー好きなら誰もが知っているイタリアの若きドリブラー。
どちらも言うまでもなくワールドクラスです。
なんとかして見てみたい。。
で、皆さんここで気になると思うのですが、
なぜ今Jリーグなのか?
大きな理由の一つとして考えられているのが
Jリーグが今季からダゾーンを運営する英パフォーム社と
10年約2100億円の放映権契約を結び、
安定した資金を確保したことです。
その他にもリーグのレベルや
生活環境の良さなどが人気の理由として挙げられています。
こういったニュースが入ってくると
またサッカー人気が日本中で熱を帯びてきそうな気がして楽しみです。
これを機にサッカー界だけにとどまらず、
日本発信で世界の経済ももっと回っていけばいいなぁと思いました。
これからの世界が楽しみです!
では、今日はここら辺で。。