垂水とは、神戸の西の街、素敵な人々との出会い

垂水とは、神戸の西の街、素敵な人々との出会い

垂水に住む人々との出会いを語ります

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■19世紀末、朝鮮でキリスト教の布教につとめていたホーマー・B・ハルバートは
朝鮮人のメンタリティについて■


「朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなってもかまわないような
状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。口から泡を吹いて、まるで獣の
ような顔になるのだ。残念なことにこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう 悪癖は、
男だけの専売特許ではない。朝鮮の女も恐ろしいばかりの ヒステリーを撒き散す。
朝鮮人は幼い頃から自分の気分を制御することは躾けられないようだ。
子どもたちも大人たちを見習って、気に入らなければそれこそ狂ったように駄々を
こねるが、結局自分の意志を貫いて達成するか、さもなければ長い 時間をかけて鎮静
させることで落ち着くのである。(『韓国亡滅』)」と論じている。


西宮鳴尾で出会い

■独立めざし 遠い日本で軍事訓練を受けたミヤンマー建国の父…アウンサン将軍■

アウンサン・スー・チー女史が民主化運動の指導者となっているのは、本人の一徹ぶりとともに、「ビルマ建国の父」こと
アウンサン将軍の娘であることも大きい。(ビルマは1989年に「ミャンマー」に国名変更した)
アウンサンは、英国からの独立を目指していた1947年7月19日、テロリストによって暗殺されたのだが、毎年この
「殉難者の日」が近づくと、ビルマ国営放送から次のような歌が流されてきた。
_________

独立めざし 遠い日本で 祖国の軍をつくるため
命を的に苦難に耐えて はかりごとをめぐらした
勇気あふれるアウンサンよ 英雄たちよ

・・・
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「遠い日本で」とは、アウンサンが英国からの独立のために日本軍から教育と軍事訓練を受けた事を指す。

■ミャンマーの急速な中国離れ、米国へ接近■

ミャンマーでは昨年3月の軍政終了と民主政府の誕生に伴い、中国離れと米国への接近が
顕著になってきている。
9月には北部カチン州で中国と共同建設していた水力発電用大型ダムの開発中止を表明した。
ミャンマーの軍事政権時代に中国政府と契約を結んだもので、中国国有企業の投資総額は
36億ドル(約2760億円)に上る。中国政府からミャンマー軍政幹部への賄賂が噂されていた。


「不道徳な人権蹂躙国」のレッテルを張られた韓国


 フィリピン政府が米軍基地周辺の繁華街でホステス業や売春などを強要された自国女性に代わって、韓国のオーナーを相手取って損害賠償訴訟を準備している中、今回は駐韓米軍が部隊周辺の繁華街などに対する取り締まりを韓国警察に公式的に要請してきた。

 世界の各国に駐屯している米軍の中で、該当国家にこのような要請をした前例がないだけに、これ程の“恥さらし”はない。

 先日、国際移住機関(IOM)ソウル本部が公開した「東豆川(トンドゥチョン)繁華街フィリピン女性11人の監禁売春報告書」は韓国人であるという事実さえ恥ずかしくなるようなものだった。

 「友人が韓国人のお客に殴られて痣ができた。お客と外出することを嫌がると、社長に怒鳴られた。韓国人は皆、セックスマニアックだ。おお神よ・・・」このうち1人の女性が書いた日記を読むことには苦痛を感じる。

 オーナーラはこのようなフィリピン女性達を芸術興行(E-6)ビザで連れてきて、まずパスポートから取り上げた。店の中に閉じ込めておいて、ホステス行為や売春を強要した。暴言や暴力はもちろん、月給も与えなかった。まるで「ヒル」のようだ。

 一体、管轄警察と監督官庁、政府当局はすぐ近くで横行しているこのような行為をなぜ見つけることができなかったのか。今回も取り締まり人力の不足だの、一部の悪徳オーナーの悪行だのと、弁解だけを繰り返すつもりか。

 韓国は昨年、米国の国務部から「人身売買」をする人権3等国という恥ずかしい評価を受けたことに続き、今回の国際移住機関の東豆川報告書までジュネーブ本部に提出され、再び、不道徳な人権蹂躙国という汚名を得た。

 政府はこれ以上、一過性の対策で適当に終わらせてしまうのではなく、このような問題を解決できる長期的な対策を樹立しなければならない。

 その対策は米軍基地周辺で働く者ばかりではなく、外国人労働者全般の労働力需給と管理システム、そしてグローバル基準の人権保護を盛り込んだものでなければならない。韓国がまともな人間扱いを受けるためには自分から他人を“まもとな人間扱い”することを知るべきだ。


http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/10/18/20021018000049.html


加古川市鶴林寺から重文の掛け軸盗んだ韓国人2人逮捕





 兵庫県加古川市の天台宗鶴林寺=幹栄盛住職(66)=で昨年7月、国の重要文化財の掛け軸
が盗まれた事件で、県警捜査3課と加古川署は18日までに、韓国籍、金正男 容疑者(47)
を窃盗、東京都荒川区荒川3、韓国籍 高賛昊 容疑者(62)を盗品等処分あっせんの疑いで逮捕、
送検した。

 調べによると、金容疑者は昨年7月10日未明、別の韓国人2人と鶴林寺宝物館に忍び込み、「
絹本著色(ちゃくしょく)聖徳太子絵伝」全8幅のうち6幅と「絹本著色阿弥陀三尊像」1幅など
計8幅(1億7500万円相当)を盗んだ疑い。

 高容疑者は昨年11月25日ごろ、知人の金容疑者から売却を依頼され、盗品と知りながら、
同年末に幹住職に買い戻しを働きかけ、3月10日に東京都内で幹住職に550万円で売却した疑い。


 県警は幹住職からの通報で内偵、高容疑者が幹住職と交渉を行った直後に逮捕、供述から金容疑者
を割り出した。「絹本著色阿弥陀三尊像」だけは見つかっておらず、金容疑者を追及している。

 鶴林寺は、聖徳太子が創建したと伝えられ、本堂と太子堂が国宝に指定されている。(読売新聞)
[4月18日17時1分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030418-00000110-yom-soci



韓国が日本からの盗品を国宝指定



http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kako/200107/23.html#09



壱岐の重文経典盗難事件が時効



一九九四年に壱岐芦辺町の安国寺から国の重要文化財「高麗版大般若経」が盗まれた事件は、
二十三日午前零時で七年の時効が成立した。酷似した経典三巻が九五年に韓国で国宝に指定
されたことが判明。外務省が韓国側に調査協力を要請したが、同一物か確認できないまま終
結となった。
盗難が発覚したのは九四年七月二十三日。十一世紀初頭に高麗で彫られた版木から刷った初
彫本と、写本の計四百九十三巻が宝財殿からなくなっていた。南京錠を切断して侵入し、経
典だけを持ち去ったとみられ、被害額は数億円。
県警は全国の古物商から情報を募るなどしたが犯人像はつかめないまま。「最後に見てから
盗難に気付くまで二カ月が過ぎており、広範囲な捜査を余儀なくされた」(県警幹部)。
一方、文化庁は韓国が九五年に国宝に指定した経典三巻と、安国寺の初彫本の写真を照合。
染みや汚れ、巻末の署名などが酷似していることが判明し、外務省は九八年二月、韓国側に
調査協力を要請した。
しかし韓国側からは同年七月までに「要請にこたえることは難しい」と回答。外務省北東ア
ジア課は「相手の好意に期待するしかなく、限界がある」としている。
朝鮮半島から渡来した文化財については、過去に日本が多数を持ち出した経緯から、韓国側
には複雑な国民感情があるとされる。県も「時効と言っても今は(教科書問題などで)難し
い時期。こちらから働き掛けることは難しい」と苦しい立場を強調する。
大浦宏道住職は「経過を全く知らせてもらえず、ちゃんと調べたのか疑いたくなる。時効は
身を切られる思い」と話している。


【メキシコに踏みにじられた韓国人の人権】


◇事件の概要=今月5日からメキシコ連邦検察・組織犯罪特別捜査部の
主導のもと、数百人の警察官が、テピト市場などメキシコシティの繁華
街に密集している韓国人経営の商店を急襲、韓国人およそ50人を無条
件に連行した。

連行された人々の中には、投資環境調査のためメキシコを訪れた米国
市民権者と観光客など無罪の人々も含まれていた。韓国大使館側の抗議
で、観光客らは解放されたが、残りの32人は、密輸と商標の偽造・変
造の容疑で逮捕、収監された。


メキシコ在住の女性同胞らが「夫や兄弟にも言えない事実を恥ずかしくても明らかにする」と
暴露した「裸の取り調べ」の全ぼうは、戦りつを覚える。メキシコの捜査官らは「脱がないと
不利益を与える」と脅かして服を脱がせ、手で体を隠させないようにしたという。男性同胞も
、女性捜査官の前で裸にさせられる屈辱を受けた。

われわれは、この事実を暴露して泣き崩れた女性同胞とともに泣きたい心情である。メキシコ
司法当局は、韓国と韓国国民をどう考えて、このような想像もできない人権じゅうりんを行
なったのか。政府がこれまでどのような態度をとったために、同胞がこのような非人間的な
扱いを受けなければならないのか。怒りで体が震える。メキシコ当局は、同胞だけでなく、
国家と韓国国民のプライドを踏みにじった。

メキシコで32人の韓国人が、一度に逮捕されたこともただ事ではなかった。数百名の警察官
を動員した捜査で、特定国の人間を集団逮捕したことは、外交慣例上納得がいかない。投資環
境調査でメキシコを訪れた米国市民権者や、幼い子どもを連れた夫婦まで、一度に逮捕された
。現地マスコミは、韓国人が武器と麻薬密売にも介入したとし、韓国人社会を犯罪集団として
非難した。

にもかかわらず、政府は、対岸の火事のようにぐずぐずし、同胞が裸で取り調べを受けたこと
が社会的問題になるや、駐韓メキシコ大使を呼んで事実確認を求めるなど、そそくさと動き出
している。昨年、中国で同胞が処刑されてから1カ月経っても事実を知らなかった政府の無能
さが、そのままであることを確認したにすぎない。

政府は、人権じゅうりんを重大な外交問題とみなし、メキシコ政府に関係捜査官の処罰と政府
レベルでの謝罪を求めるべきである。集団逮捕に続いて、裸の取り調べまで明るみになったの
だから、ほかにも人権じゅうりん行為があったかも調べなければならない。

国民を保護できず、無念さを放置する政府は、存在の価値がない。国民が外国で侮辱を受けて
も策のない政府は、国家に対する国民の忠誠を語る資格さえない。


在米韓国人、2001年に455人追放された


 2001年1年間、米国から追放された韓国人は455人に集計されたと米フロリダの週刊韓国人新聞
「ハンギョレジャーナル」が5日伝えた。

 米連邦移民局(INS)が先月29日発表した2001会計年度(2000年10月1日から2001年9月30日
まで)の年鑑資料によると、ロサンゼルス国際空港をはじめとする米国の各空港や港湾などで
逮捕されたか、犯罪行為で実刑を言い渡され、服役した後追放された韓国人は455人と集計され
た。

 アジア国家では、中国が1297人と最も多く、韓国はインド(711人)、ベトナム(594人)に続
き4番目に多かった。同期間中に追放されたアジア国家出身の追放者は6813人と、韓国人が占め
る割合は6.67%だった。

 類型別では、カナダやメキシコなどの米国国境を通じて密入国を図って国境守備隊に逮捕され
た韓国人が192人と最も多く、殺人、強盗、麻薬などの犯罪で追放されたケースは109人、入国審
査過程で書類の不備または以前の犯罪事実などが明らかになって空港で追放されたケースは154人
だった。

 重大犯罪を犯して追放された韓国人数は2000年(90人)比21%増加したもので、韓国人による
重大犯罪が増加している上、犯罪者らに対する移民当局の追放政策がさらに厳しくなっている
ことを反映していると解釈される。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/12/05/20021205000021.html



今日は仕事は休みです…


休みの日は、ほとんど垂水の自宅の部屋に居ます。


特に、昼間は外出はしません。


人通りの多い所を歩くのが怖いのです…


だれか知ってる人と出会うのが…




時間をかけて、手の込んだ料理を作ってみました。


仕事仲間が数人、私の所に遊びに来るのです。


みんな明るい娘ばかりです。


なんか私だけ暗い感じですね(笑)…



今日は女子会?です(笑)


出会いは大切ですね

今日は風邪気味なので、垂水の自宅に早目に帰宅、


コンビニで買ってきたお弁当を食べ、


早々に寝ます。


こんな時、本当に虚しくなります…


彼から電話…


垂水の高校の同窓会に出てみないとのこと…


どんな顔して出席するの?…


よけい気が落ち込んでしまいました…


カワイイ子供に会いたい…



垂水のお客さんの中には、本当に上手な男性もいるのです。


こちらも仕事だということを忘れてしまうくらい、


出会いのテクニックが上手なのです。



心の中では、いつも垂水の忘れる事などないのですが、


仕事をしている時は、あえて、


垂水に住む、夫と子供の事は忘れるようにしています。


そうでないと辛過ぎますから。