かんぱーい昨日のレストランでの出来事。 「おぶー」と言いながらお茶を飲むりこぴん。 試しに私のコップを彼女のコップに当てて「かんぱーい」と言うと 「かんぱーい」と返してきた。 その後はコップを当てるだけで「かんぱーい」と無邪気に返してくる。 特定の行為にはそれを指し示す言葉があることを分かっているようだ。 その後、お茶を飲み干すと「ない」。 物質の存在の有無を表す言葉も理解しているようだ。