現在東公園体育館、テニスコート、第2グラウンド一帯に大迫田油槽所が有りました。昭和十一年、直径88m、深さ11m、5万L,12基の地下油槽群が建設されましたが、昭和二十年の徳山空襲により破壊されました。現在もこの地下タンクからは少しずつの油が漏れだし、近くの川に油を流しています。
現在東公園体育館、テニスコート、第2グラウンド一帯に大迫田油槽所が有りました。昭和十一年、直径88m、深さ11m、5万L,12基の地下油槽群が建設されましたが、昭和二十年の徳山空襲により破壊されました。現在もこの地下タンクからは少しずつの油が漏れだし、近くの川に油を流しています。