小倉に行こうと門司の山手を通っていたら、大砲をつんだ大きな艦が来ていた。門司は港の観光地で船の来航が多い、自衛艦は囲いの有る一番西側の岩壁に入る。護衛艦 鳥海 金剛型イジス艦の4番艦、最新型かつ最大級の艦で7250t、旧軍の重巡洋艦 鳥海の一万tとほぼ同じくらいの艦だ。艦内の見学はないが外部の武装は見学でき、主砲のレーザーと連動した素早い動きには驚いた。
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