元治二年(1864年)正月十日萩政府軍(俗論派)が大田 川上口の戦いで撰鋒隊士、水津岩之充、駒井小源太が戦死した。撰鋒隊は萩藩中級武士の隊で反論の分かれるなかこの戦いに何の意味が有るのか、時代の流れに残された墓標が畑の中に有る。
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