旧軍は120mmと81mmの迫撃砲が有りました。自衛隊は米軍貸与砲で107mmと81mmと60mmの3種類が有りました。107mmは120mmか外国製ライセンス品の大きいのに変わって、軽迫は米軍のM1 81mm、から64式 81mm、L 16 81mのライセンス品に変わりました。制作は豊和工業。米軍のM181mmの砲身は20kで64式とL16は砲身が冷却フインになってL16は砲身12kで昭和52年か北海道で64式81mmの砲身爆破事故が有りました。M1の砲身は砲口爆破しても破裂しないと聞きました。重くても破裂しない砲身の方がいいな、手入れも簡単だし。


