陸軍 手榴弾 陸軍 手榴弾、真鍮の筒が信管、四-六秒(気温により発火時間が変わる)と書かれて、実弾は頭部が赤く塗って有る。安全ピンを抜き打撃で信管を発火させ投てき、米軍の手りゅう弾より一回り小さく軽い。自衛隊では特殊火器射撃として普通科小銃の者が3月に88ロケット、手榴弾、キャリパー50を撃ていました。