陸軍 二重飯盒 陸軍 二重飯盒、日本アルミ 鶴のマーク 九八、と入っている。下の部分が2つ重ねでご飯を炊いている時、もう一つで何か作れるすごく実用的だ九八だから二五九八年(昭和十三年)昭和五年から中国と戦争が始まり支那事変の最中だ。黒い飯盒のようだが蓋を見ると茶色っぽい、元は茶褐色で火にあたって黒くなったようだ。二重飯盒は珍しく揃って出る事は五十個に一個もない。