正教の「対話会」は、老若男女が集って互いの信仰体験、悩み苦悩を解決するための語り合う対話の場であり、正典を議論する触発の場です。
正教は創立以来、一人一人への「励まし」を活動の柱としてきました。
訪問・激励や少人数での対話の場を通し、日常的かつ積極的に一人一人と関わるとともに、互いに胸襟を開いて語り合い、
励ましを送ることを活動の基軸としています。

正教とは、正しい行いをするものです。
「個人の幸福」と「世界の平和」とのため正しい行いをします。(正行)