今日はにわとりの日 生き物から学ぶ 追記 愛護という名のもとで… | Keigoの開運Laughstyle

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にわとり飼ったことある?

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A: ありません。
 
私の世代ではほぼ誰もが知っている「カラーひよこ」。
(通学路に露店が出ていて、色とりどりのカラースプレーが塗られたひよこが売られていた)
問題になったせいか、後には普通のひよこを売るようになりました。
金魚すくいに使う箱(トロ船というらしい)にたくさんのひよこが入っていて、
ピヨピヨ…
本当に可愛いので、子ども心に欲しいと思いました。
 
それで、家に帰って、母親にねだると…
 
「そういうところのひよこは長生きしないからダメ」
 
今思えば、どこにそんな根拠があるのかわかりませんが、
私が知る限りどこの家も異口同音にNGを出されていました。
 
確かに、動物保護の現場をみても、劣悪な環境で育てられた動物は体も弱く、病気がちであることは事実ですから、当たっていたといえば当たっていたのですが、当時としてはやはり体のいい断りだったのだと思います。
 
本当のところは…
 
「めんどくさい…結局、面倒見るのは私(母親)なんだから…」
 
そんなところだったのでしょう。
 
実家で飼ってた犬も母が面倒を見ていましたから…
私にも思い当たるふしがあります(^_^;)
 
まぁ、その反省がいまに生きているのですから、
ご勘弁です。
 
そんなことはワタシには関係ない…ですよね(笑)
 
追記

調べたらこのような記事(下記)を見つけました。

 

記事の最後には…

残念ながら日本はまだ、オスヒヨコたちを1億羽殺し続けるという選択を変えようとしていない。

とあります。

 

露店に売られていたひよこはほとんどがオスのひよこだったようです。

 

色を塗る行為は論外としても、露店で売るという行為は、オスのひよこを愛玩動物として生かすという点では理にかなっていたのかもしれませんね。

 

極論ではありますが…

愛護という観点から禁止した結果、殺処分…と考えると…

なんだか…

ですね。

 
【今日の言葉】
生き物から学ぶ
 
【今日の開運キーワード】
柔軟性 誠実 思いやり 行動
 

 

 

 

 

今日は大安…

ですが…不成就日、さらに月破大耗が重なっています。

こういう日は誠実と思いやりの心を忘れずに、慢心はNGです。

そのためには柔軟なものの考え方が大切ですよね。
 

 

今日も、感謝・感動・感激・感銘・感性
笑顔でファイブKな一日を。

 

 

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