走ることは得意?苦手?
A: 得意だったんですけどね…(苦笑)
正直、見る影もない…(^_^;)
ちなみに…短距離型です(でしたが正しい)。
長距離は好きではありません(これも私らしいです)
陸上部の助っ人で市の大会に出て優勝した(リレーでしたが)くらい速かった…
と書けば書くほど…
嘘くさくなってきますね。
でも事実です( ̄∇ ̄;)
自分でも笑っちゃいます(^ ^)
走ることについては、これまでにも書いていますが…
小学校低学年の時に、リレーの選手に選ばれていたのに当日、外されたことがありました。
子ども心には足が遅かった(実際にそれほど速くはなかった)から外されたと思い、ショックだった…
(今思うに、リレー選手選出を喜んで、当日も知らずに応援に来てくれた母親に対して、申し訳ないという気持ちの方が強かった)
それくらい走るのが得意ではありませんでした。
そんなこともあって、高学年になって、体の成長もあって、メキメキと足が速くなっていったときは本当に嬉しかったです。
父から教わった速く走るためのトレーニング(※)。
これが速くなった一番の理由だったのですが、結果が出たこともあって、毎日、朝晩、楽しんでやっていました。
「楽しんでやっていただけで努力をしている感覚はなかった」
成功した人がよくそう言います。
私の経験から考えても確かにそうです。
もちろん、継続するためには、楽しさだけでは乗り越えられない壁のような時期が来るのですが、それはその時に考えればいい。
そのことが好きで自分にとって大切ならば、乗り越えた先に必ず新たな世界、新たな楽しみが生まれてくるようです。
私の場合は、その時に止めてしまうという選択をしてきて今に至っているので、その先の世界や楽しみについて話すことができないんですが、多くの成功者はそのように話します。
ただ、生き方は人それぞれです。
私に関していえば、ひとつに絞らなかったからこそ体験できたことがあり、それを楽しんできました。
ひとつの道を極めるの生き方も人生。
広く浅く、時には深くという生き方も人生。
自分にあった生き方を選べばいい。
そこにその人だけの幸せがあります。
(※)壁に手をついて上体を前に反らし気味に立って、膝が胸につくイメージで腿を突き上げる
【今日の言葉】
笑える人生
これも幸せな生き方です
【今日の開運キーワード】
共感 苦言

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