カット中は美容師さんと話す?
A: 美容師(私の場合床屋なので理容師)さん次第です。
私から話しかけることはほとんどないです。
特にここ数年はコロナ禍ということもあって、話すこと自体がNGという風潮でしたからなおさら。
どんな感じにするかなど必要最低限の会話になっていました。
特にいま通っている床屋はカルテがあるので、より最低限の会話になっています。
思い返してみると…
美容室に行っていたときは話をしていたかもしれません。
(人生の中で2年くらい美容室に行っていた時期があります)
この時代です(笑)
これはあくまでも私のイメージですが…
美容室は話ながらカット
床屋は黙々とカット
そんな感じがします。
私の場合、髪を切る頭をさっぱりするのが目的なのでどちらでもいいんですが…
会話があったら楽しいですし悪い気はしませんよね。
余談ですが…
先日、このブログで紹介した『「福」に憑かれた男』の中にも
目の前にいる人に心から興味を持つ
というくだりがありました。
福の神によってもたらされた主人公が望む幸せになるための材料…
これが俗世間的には“苦境”だったりするのですが…(^_^;)
それを乗り越えるためのヒント(=商売の基本)になっています。
そういわれればそのとおりなんですが…
実際のところどうかというと…
私自身を振りかえってもいろいろな雑念が入るということもあってできていない点に気づきかされます。
もちろん、ここに書いてることがすべて正しいということではありません。
あくまでも自分自身が望む幸せが重要です。
この物語に書かれているような主人公の成功・望む幸せに共感できなければ、行動しても意味がないかもしれません。
ただ…
もしいろいろ努力をしているのだけど、商売がうまくいっていない人がいたら…
もし商売だけでなく、運が良くないなとかうまくいかないと感じている人がいたら…
この本が何かしらのヒントになると思います。
余談の方が長くなってしまいましたね(笑)
【今日の言葉】
目の前の人に心から興味を持つ

最後までお付き合いいただきありがとうございます。
出来ましたら…
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