こどものころついた嘘は?
A: 昔のことなので…(笑)
たぶん、自分の中で小さな(と思っている)うそはいくつもついていたんだと思いますが…
被害者敏感加害者鈍感といいますか…思い出せません。
ひとつ思い浮かんだのは…
意識的についたことではないのですが…
幼稚園の時の出来事です。
幼心に母と離れたくなかったのでしょう。
でも、心配をかけたくなかった。
出掛けるときは気丈にふるまって、幼稚園でひとり隠れてべそをかいていました。
今思い出しても我ながら健気ですよね。
以前は恥ずかしい記憶でしたけれど、
いまは当時の自分を褒めてあげたいと思います。
できれば、うそはつきたくないですし、つかないほうがいいかもしれません。
しかし、“嘘も方便”という言葉があるように
時にはうそをつくことが必要な時もあります。
また、結果、うそのようになってしまうこともあります。
ただ、どんなときでも相手を思いやる気持ちは忘れたくはないものですね。
【今日の言葉】
うその中にある真実に気づく

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