最後に君が代を歌ったのはいつ?
A: 歌ったのは…
いつだったか…
ただ…
世界大会などで国家の斉唱のときには、
なんだか胸にジーンときます。
DNAに呼びかけられるといいますか・・・
日本人なんですね。
先日、君が代の歌詞の意味について聞く機会がありました。
それまでは前述のとおり、不思議と心を動かされる何かを感じていたくらいで、正直のところ、君が代の歌詞の意味については知りませんでしたし、考えたこともありませんでした。
諸説あるようですが、私にはその時に話がしっくりくるというか、腑に落ちました。
君が代の君は、イザナキノミコトとイザナミノミコトの子孫である私たち日本人のことです。
君が代は、日本人が永遠に力を合わせて平和で繁栄していきますようにという願いが込められた歌だそうです。
先祖から子孫に脈々と受け継がれてきた日本人としての誇り。
魂の歌です。
君が代を戦争に駆り立てるための歌という人もいます。
確かに過去の戦争では残念ながらそのような使われ方をしましたが、本来の意味はけっしてそうではありません。
こうして書いておると、やれ右寄りだという人もいるでしょう。
私のとって、右か左かなんてどちらでもいいです。
君が代を聞いて心が動くけばいい。
生まれてきてよかった。
ありがたい。
幸せだ・・・・
理屈なんていりません。
ひとりでも多くの日本人がそんな気持ちを共有できれば嬉しいですし、
そんな仲間とともに生きていければ最高に幸せですよね。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
みなさんの応援のおかげでいっ時ですが「ハッピー日記部門」1位になりました。
本当にありがとうございます。
引き続き
幸せのポチをお願いします。
ありがとうございます。
感謝とともにあなたの幸せを心より祈っています。
▼本日限定!ブログスタンプ

