好環境 | Come-bye of Life  牧羊犬

Come-bye of Life  牧羊犬

牧羊犬普及プロジェクト第一弾「牧羊犬って・・・?」

うちで自慢出来ること。犬が暮らす為の環境と設備がグッドだという点。OKではなくGOODね(笑。


なぜなら、居住スペース、大きさ、羊舎までの距離、居心地、解放感、日照、人と犬の距離、群れの纏まりetc.


特に重要視しているのは後の二つ。




牧羊犬は人に敬意を持ちつつ、自立していなければならないのです。


私は犬を飼っているのに、大好きなのに、ここ何年も足元にまとわり付かれた事が


ありません(インドアで)。


実をいうと淋しいです。なので、おうちの中で淋しい時は猫を抱きます。




預かり犬も然り。最初の数日は泣きます。でも、すぐに群れに打ち解けて、とても良い仲間意識が


芽生えます。一週間も経つと、とても良い群れ意識が見てとれます。面白いように・・・。




これも、一番強いリーダー(うちでいえば夫ね)が居てこその纏まり。8頭のうち未去勢の雄を5頭、一緒に草地に


開放しても何ら問題ありません。ということで、普段からの扱いと生活習慣はとてもとても大事なのです。