ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -255ページ目

ハルピア祭り

家庭菜園の苗を買いに行くJA高知春野。

日曜日に行くと『ハルピア祭り』を開催していました。


去年は、『仮面ライダー』?だったのでお子ちゃまが多かったけど今年は『土佐おもてなし勤王党』なのでジジ・ババ多数。

色々、屋台が出ていてたのですが時間が早くて仕込み中、唯一販売可能となっていた『しまんと豚』をゲット。

これ、美味いわ。




パトカーと白バイに乗って記念写真を撮っていたので、手錠をかけてもらってパトカーと記念写真を撮って欲しかったけど無理そうなので諦めた・・・そんな秋の日のひととき

みかんの国へ②

前回の続きですが

愛媛県に入って、トイレ休憩で立ち寄った『道の駅 きなはい屋しろかわ』で駐車場を歩いていると縁石に躓き右肩に激痛が・・・


これって『ぎっくり肩』?


以前から痛かった所なのですが、しばらくすると治るだろうとサーベリングポイントへ


到着すると港は、貸切状態。
( ´・д・)エッ ツレテナイノ


探りを入れましたがベイトも入って来ている状態ではないので釣れだすのはまだ先のようなので太刀魚を諦めて尺アジ狙いに変更する事に。


車に乗り運転席のドアを閉めようとすると右肩が痛くて手を伸ばす事ができない状態に。(=◇=;) ヤバインデナイカイ


帰ろうかと思いましたがまだPM8時前、帰るには早すぎるので釣りを続ける事にして車を走らせて次のポイントへ。


ポイントするとここも貸切状態。
ラッキーと思いきや、常夜灯下にはアジの気配なし。
ε- ( ̄、 ̄A) フゥー


ただ、明暗部の境目辺りでライズ音があるのでストリームヘッド1.0gとJr.にじで始めるも反応なし。


JHを0.5gにするとカマスがヒット。

( #` _´#) ノアンタジャナイ

アジのアタリはと言うとワームのしっぽをかじっている感じ。

JHの重さを変えてやれば釣れない事はないと思いますが、

風は無風の時もあれば、強風の場合もありで私の腕ではレンジキープが難しく、それに利き腕の右肩が痛いので集中できないので諦めて移動。

因みに、一つ奥の常夜灯下では

このリリースサイズは、楽に釣れますがお刺身サイズが欲しいので大きく南下して比較的釣果が安定したポイントへ。


車を降りると、佐田岬の宇和海側では想像できなかった光景が・・・


白波がたつ程荒れていますが・・・何故?


竿を出すのは諦めて八幡浜に戻っていると眠くて落ちそうになったので『八幡浜みなっと』で2時間程寝ての朝マズメ前、最初に行ったサーベリングポイントへ様子を見に行くと、太刀魚泳いでますやん。
Σ(・д・ノ)ノエライコッチャ


準備して、右肩が痛いのにワインドするも無反応。

いつのまにか明るくなり納竿としました。


八幡浜のパンメゾンで塩パンを買って帰路に。

このパン、メチャウマです。
お試しあれ!

みかんの国へ①

金曜日の夜、八幡浜にサーベリング&アジングに行こうと準備をしていると。

釣りで心が折れる前に・・・

未使用の某アジングフックが折れている事に気が付き、これから起こるかも知れない出来事に一抹の不安を抱きながら自宅を出発。


途中、土佐市のスーパーマーケットに寄ってお茶を買ってから醤油コーナーを見ると、アジング仲間が美味いと絶賛している須崎市にあるマルキョーの刺身醤油を売っていたのでゲット。

尺アジをサクッと釣って土曜日の夜はアジ刺と第三のビールで至福の一時を過ごす予定にしてスーパーマーケット出発。

愛媛県に入って、トイレ休憩で立ち寄った『道の駅 きなはい屋しろかわ』で歩いていると事件が・・・




続く

撃沈アジング

今夜は、時間ができたので月や潮を調べずに高知アジングに出撃。

と言っても明日の事を考えると釣行時間は2時間弱。

湾奥のポイントに到着してから気が付いたのは今夜は満月だった事。

でも、豆アジなら1~2匹は釣れるだろうと前向きに考えて、アジスタ0.6gに高知アジングでは第一投目には必ず使うJr.にじをセットして開始。


直後に、セイゴらしきアタリがあるもバラし。

このアタリが最初で最後のアタリとなりタイムアウト。

潮汐を見ると

月も悪いし潮も悪い事のでアジは居ない事にして撤収としました。

イチゴの話

去年入手した、『とよのか』と『さちのか』と言う品種のイチゴの苗。

とよのか



さちのか

今年の春は、それなりに収穫があったので来年も育てようと夏にランナー(ツル状で地上をはい、先端の芽が根を出して生長して繁殖する茎。)から来年の苗を作りましたが新しい品種が欲しくてホームセンターへ。

白いイチゴやケーキ屋使っているイチゴとかありましたが、『とちおとめ』に決定。

ランナーが出ている苗を選んだので新しい苗が作れそうです。