ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -170ページ目

アジングジグヘッドを追加

最近、忙しくて時間が出来てみかんの国にアジングに行ける時は、潮がイマイチで行ってません。

地元高知でも釣り行ってない状況ですが、今回はアジングのお話しです。


みかんの国でアジングをする時に、愛南、津島、宇和島、吉田、明浜、三瓶、八幡浜、佐田岬半島に行っています。

一番多く行くのが、佐田岬半島で伊予灘側でセグロを狙うのか、宇和海側でキアジを狙うのか選択肢が二つあり、
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また、干満の時間差が宇和海側より伊予灘側が約80分遅いのでそれなりに楽しめます。


基本的にセグロの場合は、リフト&フォールがメインでジグヘッドはショートシャンク
・ストリームヘッド(34)
・アジスタ(ティクト)
・レンジクロスヘッド(土肥富)
をメインに使っています。

キアジの場合は、リトリーブがメインでジグヘッドはロングシャンク
・ブルヘッド(ティクト)
・ダイヤモンドヘッド(34)
を使っています。


ワームは気分で使っていますが、みかんの国ではジャッカルやレインズ、高知は34やティクトが多いように思えます。


さて、新しいロングシャンクのジグヘッドを探していて、土肥富の『ラッシュヘッドM』を使う事にしました。

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冬のデカアジシーズンならLが良いかと思いますが、これからアジのサイズは小さくなるので、MとSが欲しかったですが取りあえずMにしました。


今週末は、高知の若手アジンガーが主催する

『アジングカップゼヨ』

が開催されます。
私は参加しませんが、参加者全員が爆釣して事故もなく無事に終了する事をお祈りしています。

これ良いかも

夏にアジングをしていると、アジよりベルトサイズのタチウオが釣れる時があります。


キャッチ・アンド・リリースとなりますが、釣れるものを釣るのが楽しい所。


その時に、良いものをネットで見つけました。


キャロ用ロッドに太めのティップリーダーを付けてジグはこれ。


ヤリエの『タチウオテンヤジグ』
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メーカーサイトより
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実物を見てないので何とも言えないですが、シャンクが太めなので、アジング用ワームが使えるかは不明。

お土産

羽田空港の袋に入っていたお菓子。
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この書かれたパンダのクオリティーはチャイナレベル。

でも、メイドインジャパン。


頑張れ! 日本。

砥石の砥石

数日前の記事で、ヤフオクで落札した包丁の事を書き、包丁関係のお話しは終わりと思っていましたが、砥石のメンテナンスで使う砥石が必要との事で、アマゾンで

『面直し砥石』 
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不純物が多い砂質のコランダムやざくろ石を粉末にした研磨用の砂、

『金剛砂』

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を注文。

今年はどうなるか分かりませんが、包丁を使い始めるのは、タチウオが釣れ始める5月中旬頃から、面直し砥石は年に数回しか使わないと思います。

これからは、陸っぱりタチウオテンヤ作りです。

風つよ!

今日は風が強くて、釣りに行く来になりません。


こんな日は、ヒノキ花粉が多く飛散しているので外出したくないですが、花粉症の薬が無くなり耳鼻科で薬をゲット。
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医者曰く、今年はヒノキの花粉飛散量が多いとの事。


スギよりヒノキ花粉が症状が重いので、嬉しくない情報でした。