ノープランで四万十町へ
窪川から国道381号を宇和島方面へ。
『道の駅 四万十大正』でトイレ休憩(ウォシュレットが壊れていた)をしてから
『無手無冠』へ
『出川哲朗の充電させてもらえませんか』に出てた酒蔵です。
欲しかったのは、地元でしか入手できない
『ダバダ火振生誕39周年記念 地元びん』
ですが、売り切れで
何も買わずに出るのも気がひけるので
栗焼酎 ダバダ火振 普及びん 1.8L
をゲット。
昔は『栗焼酎 ダバダ火振 普及びん』は高知市内ではなかなか入手できなく、四万十町の酒屋に行って入手していましたが、今は近所のスーパーで普通に売っています。
その後も国道381号を宇和島方面へ。
一度行って見たかった『道の駅 四万十とうわ』に到着。
テレビとかで紹介されているのでデカい道の駅と思っていましたが、普通の大きさでした。
ここ西土佐は大きい栗が取れるとのが有名で、お土産は四万十栗。
Pokemon GOでパワースポットにポケモンを置くことができ、こんな田舎でPokemon GOをやる人はいないから何時までもここのパワースポットにいるだろうと思っていましたが、三日でポケモンが帰って来たのはここだけのお話し。
お昼になったので、四万十ポークを100%使用したオリジナルカレーパン『四万十とカレーパン』
をゲット。
中のカレールーはパン屋のカレーパンのような濃厚さはないですが、それなりに美味しかったです。
帰り道、窪川にある『デュロックファーム』に寄って
四万十ポークのソーセージ買って
『まんぷくそば』でかき揚げそばを食べて
久礼の大正市場近くにあるポルタさんの店へ。
注意)写真は町のホームページからのパクリです。
久し振りポルタさんに会うことができました。
1年以上会ってない気がする。
カフェラテ美味かった。
その後は、寄り道をせずに帰宅しました。
モバイルバッテリーを買ったけど
アマゾンで安い大容量のモバイルバッテリーが見つかった。
グレーが26,999円、ブラックが3,380円
この価格差なに?
ザックリ仕様は
寸法(cm): 13.6x7x4
重量(g):606.5
ノーマル充電時間(H): 14-15
高速充電時間(H): 8-9
充電ポート:Type-B
給電ポート:Type-Cx1、USB-Ax2
同時給電数:最大3
充電中には給電できない。
まぁ、こんな感じ。
中華製ですので虚偽容量は当たり前でも半分あるだろう。
モバイルバッテリーなのに606.5グラムの重量なので、気軽に持ち運びはできない。
でも3,380円は良くないじゃない
と購入。
使ってみると
①でRakuten Hand 5Gを充電すると、低速充電と表示される。
②でRakuten Hand 5Gを充電すると、急速充電と表示される。
③でRakuten Hand 5Gを充電すると、急速充電と表示される。
①が低速充電になるのは、初期不良なのか不明
現在、販売店に問合せ中です。
未だにPokemon GOで遊んでいるけど
知りませんでしたが、スマホのPokemon GOアプリを使って、自動でポケモンを捕まえ、ポケストップも回してくれる機能がある事を教えてもらいましたが、
『Nintendo Pokemon GO Plus +』が必要とのこと。
スマホのゲームのために買う?
悩む、悩む
で
買ってしまった。
中身は
使って見ると、
メリットは
確かに仕事中に自動でポケモンを捕まえて(モンスターボールのみ)、ポケストップも回してくれる。
ナイトモードにするとピカチュウが子守唄を歌ってくれる。(いらんけど)
デメリットは
『GPSを常に使用する』にしないといけなく、バッテリーの減りが半端なく早くなり、モバイルバッテリーを持ち歩かないと夕方までiPhoneのバッテリーが持たない。
取りあえず、1週間使った『Nintendo Pokemon GO Plus +』ってこんな感じ。
















