*******
三男くんが通う塾の懇談がありました。
来年度、どの講座を受講するかの話ですね。たくさん受けれは、その分費用もかかるので、考えねば。
さて、
とても志望校は無理?な状況のなか、
塾の先生の話を聞くのは、
親としても気持ちが下向き。
塾に通っているのに、
本人があまりに受験に無頓着なので、
先生も、、、な雰囲気もあり、
こちらも、なんと言っていいか、、、。
よろしくお願いします、としかいいようもないですが、
果たして、三男くん、塾に行くのがいいのかどうか、それすら疑問に思えてきます。
三男くん、数学でなんで???という解答があるらしい。
問題はそんなこと答えなさいといってないのに。この答えは何?みたいな。
懇談の先生は数学。
それ聞いて、
すまない、三男くん、
母に似てるかも、、、、もしかして、母以上(笑)
数学、何を答えでいいかわからんもんねー。
三男くん、勉強の方法が、おそらく、よくわからないのだろうね。
これは、三男くんだけじゃなくて、多くの受験生がね、そうなのだろうと思う。
やる気は、みんなある。
塾の先生は、何をすればいいのか勉強方法を知っている。
できる子は先生にはさっと聞けるけど
できない子ほど聞けないんじゃないかなあ。
推しの弱い子のフォローもお願いします🤲と、親としては思う。
でも、先生も、やる気のある子には力が入るよね、学校じゃないからね。
その辺、塾はシビアだと思う。
まあ、私の気持ちも落ち着いてきたところで、三男くんと話してみよう。
いつもいつも、ありがとう😊
いつも読んでくれて、ありがとう😊