自分は大体飲んでる時に記事を書くのだけど、今日は素面で書いてます。前回の記事は読み返してみて、冷や汗💦



今日は外飲み記事。

この日は1人でしっぽりワインでも飲むかと思っていたけど、着いた先のお店はかなり賑わっていた。

席に着くや否や、ブルピノがブラインドで出された。
香りは、赤果実系の香りに少し青さが混じった感じで、
質感は丸みを帯びた滑らかな感じ。
直接グラスを嗅がなくても、香りが漂ってくる。
何だろうなー?


まさかのルーミエ。
ありがたいー!広域といえども、僕には不相応なワインだ。


そして、
ぼくのワインは、

メオカミュゼ ヴォーヌロマネ レ ショーム2013
開けたては、ルーミエの印象に押されて、香りを弱く感じた。その後にスミレの感じに樽の柔和な香りが混じり、恍惚^ ^





店の中はお客さん同士でワイン会みたいな感じになっていって、ご相伴に預かる。

おお、ビゾー!ジャン イヴ ビゾー!
先のルーミエでもそうだったが、広域のワインって酸やタンニンの感じがモヤっとするのを感じるが、これはそれがなかった。単一区画だからなのか、ビゾーの造りが特別なのか?
僕は一回ボトルでVRの村名を飲んだことがあって、それは酸がキツくて、これが人気あるのかΣ(-᷅_-᷄๑)って思ったけど、2014 シャピトールは酸もキツくなく、漢方薬っぽい香りと上手く調和しておいしかった。

選挙どうなるやろか?