お前の日本語がヤバいんだよ
確かに私らも使う言葉ではある。『ヤバい』
でも今の女子高生~20代前半の女性はなんでも『ヤバい』。
まずいことがあってもヤバい、おいしくても嬉しくてもヤバい。私に言わせりゃ日本語が正しく使えないお前らの方がよっぽどヤバいわと思うのだ。
ブリティッシュの友人は『大学の同級生達の会話をきいていると正しいキレイな日本語が覚えずらい』と嘆いていたことがあるのだけどまさにその通り。
彼女は本来の日本語を勉強すべく、留学してきたはずなのに乱れきった日本語のせいで苦悩していると言っていた――――――――――――。
私は実際『言葉』の遣い方には非常にうるさい。特に女性には…。中学生になる親戚の子が私の前で『マジやべぇ』なんて言ってたのを叱ったこともある。
自分も学生時代、少しはふざけた言葉遣いもしていた。しかし航空業界でそれは徹底的に矯正され人からも評価してもらえるようにもなっている。
だから余計うるさくなったのかもしれないが…とにかく、日本語が『危険』なところにきていることは間違いない。
でも今の女子高生~20代前半の女性はなんでも『ヤバい』。
まずいことがあってもヤバい、おいしくても嬉しくてもヤバい。私に言わせりゃ日本語が正しく使えないお前らの方がよっぽどヤバいわと思うのだ。
ブリティッシュの友人は『大学の同級生達の会話をきいていると正しいキレイな日本語が覚えずらい』と嘆いていたことがあるのだけどまさにその通り。
彼女は本来の日本語を勉強すべく、留学してきたはずなのに乱れきった日本語のせいで苦悩していると言っていた――――――――――――。
私は実際『言葉』の遣い方には非常にうるさい。特に女性には…。中学生になる親戚の子が私の前で『マジやべぇ』なんて言ってたのを叱ったこともある。
自分も学生時代、少しはふざけた言葉遣いもしていた。しかし航空業界でそれは徹底的に矯正され人からも評価してもらえるようにもなっている。
だから余計うるさくなったのかもしれないが…とにかく、日本語が『危険』なところにきていることは間違いない。
私にたてつく勇気ある女
また職場内の話なんだけど、今日は私の真ん前で、まさにリアルタイムにてベラベラくっちゃべってる女のこと。コイツは私の先輩ではあるものの、社内一男にだらしない女である。
もちろん、奴を好きという人間は二人ぐらいしかいないのだが…(もっとも、大した顔してない三十路なんだよね)仕事はまったくできないし男性社員に媚るだけは一人前。
コイツのせいでどれだけクライアントからクレームがあがったか、実に毎週のごとくである。
おかげさんで我が真面目組は火の粉を浴びている。
以前は、出社時間になっても現れないので課長が心配して電話すると彼女は上野のラブホにいた…ということもあったりする。しかも同様の手口が一回ではないのだ。
こんな社員がもてはやされる困った世の中になってしまったことは
非常に悲しいことである。
そんな彼女のあだ名は
コウキュウノトリ
もちろん、奴を好きという人間は二人ぐらいしかいないのだが…(もっとも、大した顔してない三十路なんだよね)仕事はまったくできないし男性社員に媚るだけは一人前。
コイツのせいでどれだけクライアントからクレームがあがったか、実に毎週のごとくである。
おかげさんで我が真面目組は火の粉を浴びている。
以前は、出社時間になっても現れないので課長が心配して電話すると彼女は上野のラブホにいた…ということもあったりする。しかも同様の手口が一回ではないのだ。
こんな社員がもてはやされる困った世の中になってしまったことは
非常に悲しいことである。
そんな彼女のあだ名は
コウキュウノトリ
振り向きざまにライダーキックを。
私には天敵がいる
もちろん職場の人間(♂)。コイツは言ってることめちゃくちゃだしかなり威張ってて腹が立つのだ。最初の出会いでは優しい人だったのに、本性は180度違うらしい。私の執念を真っ向から否定し常に上から目線で、自分は殿様気分…コイツさえいなけりゃと思うことはもう毎日のようである。
たぶんあと少しで私は大爆発を引き起こすだろう、今はだいぶ我慢している。
もちろん、法にふれない手段で天罰をくだす。
鼻毛を油性ペンで書くなど。(いつか違う人間にやったことがある)
いつまでも殿様でいられると思うなよ…そこまでの立場にしてやったのは、事実このアタシなんだから――――――――――――。
もちろん職場の人間(♂)。コイツは言ってることめちゃくちゃだしかなり威張ってて腹が立つのだ。最初の出会いでは優しい人だったのに、本性は180度違うらしい。私の執念を真っ向から否定し常に上から目線で、自分は殿様気分…コイツさえいなけりゃと思うことはもう毎日のようである。
たぶんあと少しで私は大爆発を引き起こすだろう、今はだいぶ我慢している。
もちろん、法にふれない手段で天罰をくだす。
鼻毛を油性ペンで書くなど。(いつか違う人間にやったことがある)
いつまでも殿様でいられると思うなよ…そこまでの立場にしてやったのは、事実このアタシなんだから――――――――――――。