「批判する時は、文句言ってるだけやんと思われないように、
言いたいことが伝わるように気をつける」と書いた。
で、どう気をつけるんだ?と考えた。
批判を読んで、
げんなりする時、納得する時、何も感じない時、がある。
その違いは何か。
価値観の違いと言えばそれまでだけど、
同じような内容でも、
言ってる人や表現の仕方で受け取り方が変わってくる。
それは「アンチ」と「本質」の違いなんじゃないか、
と思う(あくまでも主観です)
ただのアンチテーゼの場合、
かっちり価値観が合えば共感する。
共感できない時は「は?」て思う(当たり前w)
本質を突いて
「あれはおかしい」「だからこうだ」というのは、納得する。
うなる。目ウロ。
私も本質を見抜いて、発信していける人になろう。
その前に「本質」って何?てこと。
それは「人間を知る」てことかね(・∀・)
今日は、ボブ・ディランのMr. Tambourine Manが聴きたくて。
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
ぼくは眠くもないし でかけるあてもない
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
歌のリズムに乗って ついていくから
もし君が笑い声や金切り声を聞いたとしても
それにはたいした意味はないんだ とどろいてるだけさ
太陽にかんかんと照らされながらね
もし君が調子のよいリズムを聞いたとしても
それはお調子者がふざけているだけなんだ
気にすることはないさ つまらないことさ
ほっといていいよ
Mr. Tambourine Man (Live at the Newport Folk Festival. 1964)
http://www.youtube.com/watch?v=OeP4FFr88SQ
インディゴレター毎日出してます↓
http://archive.mag2.com/0001604253/index.html
10/6セミナー来てね。インディゴ魂燃やすのだ(^^♪
詳細は近日中にお知らせします。