森下さんが転職する時、著者の方が推薦してくれて実現したことが
長倉さんは、予想以上に嬉しかったと。
森下さんを採用した時から、
森下さんが最初2年間苦しんで人知れず努力したこと
苦楽を共にしたと。
頼まれてないけど、森下さんがセミナーするので、と
さらっとFacebookで告知されてた。
月並みな表現しかできないけど、感動する。
人想い=情熱なんだな。
それも半端ない。
表現はいたってクール。
告知の仕方も。
だから余計、胸打たれ、心動かされ、
行動せざるを得なくなるんだな。
すごいな、やっぱ。
尊敬、憧れ、全部だな。
「そもそも面接なんかしたって、何もわかんないからね」
「未経験のフリーターあがりを積極的に採用した」
さすがだわ~。
私は転職10回以上という輝かしいw経歴があって、
面接した会社なんて数知れない。
たいていの会社は、
今までどんな仕事をしてきたか、何ができるか、が採用基準だけど、
たまに「どんな人か」「どんだけやる気あるか」を見る会社もある。
そういうとこの採用担当者はユニークだよね。
にしても「苦楽をともにしたヤツ」いいわ~。
「共に戦って勝つ」てやつだね。
戦友か~。
男のロマンか~。
めちゃ共感する。