いわゆる体内時計てやつが私の場合くるってる。
1日24時間制についていけないw
毎日夜寝て、朝起きてて当たり前のことがつらい。
夜寝られない時はずっと起きてる。
だから仕事をしている時は、
シフト制の3日出勤したら休みというのがありがたかった。
休みの日、眠い時はずっと寝る。
社会不適合者で不健康だと思ってた。
どう思われたっていいんだ。
私の人生だもの。
すごい長寿で、2日起きて2日寝る人がいると聞いた時は、
なんかうれしかった。
今ぐぐったら、寝たきりになってからそうなったんだね。
本郷かまとバァて言うんだねw
『群れない力』の著者関口さんが、
朝活のことを「アホデミック」と言ってたのに笑った。
食生活も、なるべく気をつけるけれども、
がちがちの食事制限は無理だった。
アトピー治したいんだったらなぜちゃんとしない?とよく叱られた。
食べるものを選択するのはわかる。
ただ、健康のために、食事やあれこれを制限しまくるのって楽しいのかな。健康って、楽しく生きるため維持したいものよね。
でも「健康のため」が最優先で
不自由な生活するのて本末転倒でない?て疑問。
ま、自分がよければそれでいいんだけど。
「ゴーマニズム宣言」で小林よしのりさんが
「健全な魂は健全な精神に宿る」は、
健康でない者を差別する意味になるからおかしいと思って調べたら、
本当は「健全な魂、健全な肉体に宿れかし」
つまり「健やかな心が健やかな肉体に宿ってればいいのになぁ~
(実際はそうではない)」だったと書いていた。
私もそう思う。