日本国憲法では、公務員は「全体の奉仕者」と規定されていて、
特定の誰かではなく「国民全体のために働く立場」であることが強調されています。
ここから、公務員は「国民の公僕」という言い方がされるようになりました。(ritsumei.ac.jp)
高市首相
日本で初の女性総理としての歴史に残る筈だったのに
同性なのに愛子天皇を阻止した歴史的汚点を残した総理
として記憶に残ることに。
世界の外交舞台から蔑まれる存在に。
ニタニタと上目遣いで、品を作って、品格も尊厳も感じられない外交姿勢。
皇室外交を見習ってほしい。
何故在任中、愛子天皇を否定したのかは、
亡くなってから出版される本に明らかにされるだろう。
おいらは、その本を読むこともなく、
愛子天皇が誕生しない訳を知らないままお墓のなか。
ショラテンさまの成年式 少しも経済効果はなかった。
テレビで、忖度番組が流され
YouTubeで、アンチの荒さがし動画が生まれたくらい。
成年し、世界にお披露目で、外交デビューもしたいが、どこの国からも招待はない。
ブータン訪問の希望があったようだが、相手国から断られたとか。
もし、立太子の礼が行われたら、ヨーロッパの王族は、どうような対応をするのか。
出席するのは、格下の大使館員ばかりだったりして。
オランダの王族は、参加されない可能性あり。
敬宮さまが、立太子されたら、
人がトンデモなく集まる。
「立太子の礼」を行えば、世界中の王族、高官などを招いて大祭。
世界中の王族、高官たちがもろ手を挙げて参加する。
集まれば、外交、経済効果がある。
それこそ、高市総理大活躍。
教科書に、日本初の女性総理だけでなく、
令和で直系長子女性天皇の道を開いた人物。
政治的に何の爪痕を残せなくても、女性天皇の道を開いただけでも偉業となる。
世界からの敬宮さまへの訪問のご招待は、いつも来ている。
経済効果がある。
世界から注目が集まれば、日本への観光客も増える。
カレンダー売れ、本売れ、YouTube動画見る。
良いことしか思いつかない。
新潟にお成りになった時の現地の人の集まり方は凄まじかった。
新潟の駅に降り立つとき。
夜にも関わらず、テレビの様子では千人は超えた感じ。
小千谷のお成りは、行きたくて雨の中、ご奉迎に参加したが、
発表はされていないが1000人は軽く超えていたはず。
黒い車の通り過ぎるほんの数秒のためにこんなにたくさんの人が集まる。
長岡の駅からお帰りになる時は、テレビの報道では、約2000人と報道されていた。
行く先々で、千人単位の人が自然に集まる。
人が動けば、お金も動く。
きっと、報道されていない行く先々で、数えきれない人並みができていたはず。
何故か、駅での報道くらいで、とんでもなく集まった人の数は、スルーされている。
信じられない人気ぶりは、スルーされている。
高市総理は、選挙活動で、行く先々で、人の集まる力を感じたことはあるはず。
宣伝しなくても、集めなくても民衆が集まる。
逆に、集まった人から警備しなくてはならないくらい力。
この民衆、国民の心の声を無視する政権はおかしい。
どうして、正義は行われない。
どうして、私たち国民の大きな声を無視して聞こうとしない。
政治家は、日本国民の声より、大切なものがあるのか?
国会議員は、公僕ではないのか?
「公僕」は、漢字のとおり
「公=みんな・社会」「僕=しもべ・つかえる人」
という意味から、「社会全体のために仕える人」というイメージの言葉です。(zh.wikipedia.org)
日本国憲法では、公務員は「全体の奉仕者」と規定されていて、
特定の誰かではなく「国民全体のために働く立場」であることが強調されています。
ここから、公務員は「国民の公僕」という言い方がされるようになりました。(ritsumei.ac.jp)
さて、高市首相は、特定のどなたに仕えておられる?
私たち国民の税金からお給料もらっていなかったっけ?
2026/05/25
