今日夜、風呂掃除をしていた時のこと。
風呂の蓋がヌルヌルし始めていたので、柄付きのスポンジブラシでゴシゴシ。
蓋の折れる部分に、スポンジが入らないので、持ち手付ハケブラシ登場。
の筈が、使用不可能。
それがなんとこれ。
木の持ち手部分の得体のしれないキノコ生えてる。
汚ったなくて、閲覧注意よ。
いつもは、風呂場の脱衣所に置いておくのだが、
すっかり忘れて、風呂場の隅っこに数か月放置。
松本零士の漫画のサルマタケ状態。
発見直後、あまりの驚きに、変人下息子に見せるべく
リビングにもっていくと
「持ってくんなぁ」と、怒鳴られました。
汚ったないブラシの全体像。
気持ち悪いので、捨てます。
(;´д`)トホホ





