アラフォーになって初ピアス in アメリカ | ケセラセラ母さんと三姉妹、だいたいなんとかなる日々

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三姉妹(7歳•5歳•2歳)の母による、気ままなブログ
お金のこと、生活、育児のあれこれを、思うままに綴っています。子どもが増えるたびに「まぁ、なんとかなるか」と思えるようになったケセラセラ母さん。目標は小金持ち。2025年6月アメリカへ引っ越し


こんにちは😃

またブログの更新が途切れてしまいましたが

アメリカ生活の記録がてら

マイペースに続けていけたらいいなと思い

ぼちぼち更新していこうと思います。


今回は、アラフォーになって初めて

しかもアメリカでピアスを開けたお話です。


文字通りですが、なぜ急にピアスかというと、

アメリカに来て家でできる趣味として

ハンドメイドにハマり

「何かアクセサリーを作りたいな」

と思ったときに、

「自分で作ったピアスをつけたい!」

と勢いで開けてしまいました🤣


アメリカは小さい子どもから

ピアスを開ける人が多く

気軽にお店で開けられるんですよね。


日本にも以前はイオンモールなどに入っていた

クレアーズというアクセサリーのお店

(今は撤退してしまったそうです)

で開けてもらえると知り、行ってきました‼️


英語が不安だったので、夫について来てもらい、家族全員でショッピングモールへ🚗



まず店員さんに声をかけ、ファーストピアスのデザインを選び、IDを見せて個人情報をタブレットに入力、承諾のサインをしていざ❗️
私の前には、小さな女の子が開けてもらっていました。


その場では絶対にテンパると思ったので、穴の希望の場所はあらかじめ家で決めて、アイライナーで印をつけておきました。


手慣れたお姉さんが「消毒するから一度消すけど、同じところにマークするからね!」(とたぶん…笑)言って、消毒してくれ、希望通りの場所にパチン、パチンと開けてくれました。


痛みはほとんどなく、サクッという音がしたくらいで終了。その後は会計へ。


ファーストピアスの値段だけで、追加料金もなく、

今回選んだピアスは14Kのジルコニアで、税込72ドルほどでした。


本物のダイヤモンドのものもありましたが、倍近くしたのでジルコニアにしておきました😅





こちらの洗浄液はたっぷりもらえて、洗って清潔に保ちつつ、ピアスは6週間ほどつけっぱなしにするよう言われた…と思います🤣



ピアス穴の完成を待ちながら、つけたいピアスを作るのが今から楽しみです😊


今回もお読みいただき、ありがとうございました✨