先週、渉外班の大一番の『OBOG交流会』が終わりました!
まだ先週かよー。
すごく前の話に感じるww

半年近くかけて準備をしてきた交流会。
インゼミが終わってからは週2のミーティングに
毎日OBOGに電話をかける毎日…

論文が終わっても
気の休まる間もなかった
むしろその方がよかったけども。

11代の伝統があって
失敗は許されなくて
何があっても3人で対処しよう!って
これまでも仲良し安定の渉外班だったけど
あんなにも団結してたのは初めてだと思うな!


臣人もずーっと気張り詰めてて
ずっと泣きそうでww
うちらもずっと、わたわたしてて
OBOGを前にめっちゃテンパってたけど


全ての会が終わった後
先輩達、OBOGさん達から
「ありがとう!お疲れ様!」ってたくさんの言葉をかけられて
本当に涙出そうになるくらい嬉しかったんだ(;_;)

決して出来のいい結果ではなかったと思う。
だけどそんな先輩達の言葉や優しさに
「頑張ってきてよかった」って
「やってよかった」
心から思えた瞬間だった

大変でもキツくても
先輩や先生のいきいきとした笑顔を見るだけで
報われる気持ちがあって
自分のためじゃなく
誰か一人でも多くの人が参加してよかったって思ってくれれば…
そのためにやってきて
「ありがとう!」っていう言葉で
こんなにも幸せな気持ちになれて
その瞬間、それまでのことは全部全部自分のためだったんだって思えた!

この喜びのために頑張ってきたんだって
こうゆう気持ち大切にしたいなって思った!



河邑ゼミ10期が好きです!
9期の先輩も好きです!
8期も7期も、初めて会った1期の先輩も本当素敵だったし、もつともっとこのゼミが好きになった!!


この1年間
長かったような
ほんとにあっという間だったような

最初はやる気のかけらもなかったけど笑
このゼミに入って経験したことや出会った人が教えてくれたこと

自分の考えを常にもつ大切さ
すべてのものに向き合うことの大切さ
自分の可能性を信じる大切さ
想い実行することの大切さ
チャレンジすることの大切さ
続けることの大切さ
苦悩苦戦する大切さ
乗り越える喜び
やりきる喜び
成長する楽しみ

本当にたくさんのことを学んだ気がする。


楽しいだけが喜びじゃない。
今までの生活じゃ
これまでの環境じゃ
味わえなかったことを
たくさん経験することができた。
"やらなきゃ"な環境に置かれなきゃ
ずっと甘い自分のままだったと思う。

やっぱり
『全力』って素晴らしい!
何事もなぁなぁじゃ意味がない。

ちゃんと向き合って初めて
気付くことや得られるものがあるし
新たな自分を見つけられると思った!

きっかけやチャンスは
自分自身でものにしなきゃだめなんだよね




何度も思う
あの時ゼミに落ちてよかったって
河邑ゼミに出会ってよかったって
本当に思う!


私には
「一緒に頑張ろう」と言ってくれる仲間がいる
「いつでも話きくからね」と言ってくれる先輩がいる
「ゆかりさんみたいになりたいです」と言ってくれる後輩がいる


サークルもやめちゃった自分に大学入っても
こんな場所ができると思ってなかった。

それだけで頑張れる何かがあるよね!


本当に財産だと思うし
全力でやってきたという
何よりもの"証"かなと思えた(^^)


楽しみを与えてくれた人も
安心を与えてくれた人も
困難を与えてくれた人も
誰一人欠けてても成長することなんて出来なかったし
こんな気持ちで終わること出来なかったと思う。

本当に感謝の気持ちでいっぱいだし
自分も誰かにとってのそんな存在になれたらと思う。


これから先
就活→就職って社会に出て行くけど
このゼミ生活は人生において大きな存在になると思うな!


って語ってしまったけどー

いつまでも忘れたくないことなので
書き留めてみた(・∀・)

さて、やりますかな!


ばいちゃ♪
完全に自己満です。

見失った時に振り返りたいだけなので。

価値観が合わない人もたくさんいると思うからあまり気にせずにあせるww


就活始まって3週間。
ずっと「自分は何のために働くのか」って
考えてきたけど

やっぱり
「誰かのために働きたい」
これだけは変わらないね。

自分は特別優秀な人材ではないけど
長所も強みもきっとある
だから自分が持ってる、培ってきたもの全てを誰かのために費やしていきたい

今の自分の性格も知識も
誰かのために役立てられたら
今までの辛い経験も思い出も
全部全部必要だったって、思えると思うんだよね!


好きなことでも、自分が活かせないフィールドなら嫌気がさすことも、劣等感を感じることもあるかもしれない。
それも乗り切れるほど、心底大好きなものって自分にはないんだな。

逆に好きなことじゃなくても、自分の力が活かせるフィールドなら、その仕事が好きになれると思う。

キツくても自分の成長が実感できることが、どれだけ楽しいことかって、今のゼミを通じてすごく分かったんだよね!

自分にとって働く上で必要なのは
「何をするかより、誰とどうするか」ってことで
楽しい事も相容れない人となら絶対楽しめないし
厳しい事も気の合う仲間となら乗り越えれるって部活とかゼミを通じて思ったから!

働くんだから、お金をもらうんだから、辛いことも悩むことも当たり前だと思うし、楽して働いててもつまらないと思うんだよね!
ONの時間があるからOFFの時間が楽しいわけで(^^)
誰かのために!って思えたら、頑張れるような気がするんだよ。


だから乗り越えれる壁なら
たくさんあったほうがいいし
目標までの道程は、ただの坂道より幾段もの階段であって欲しい!


その「誰か」っていう対象は、業界によって違うから
多岐に渡って考えていきたい。


周りの言葉に不安になることもある。
他人の行動に焦ることもある。

けど、どんな時も自分の根底にある信念だけは大切にしていきたいな。



ばいちゃ。
リアルもmixiもツイッターも放置しすぎたww

mixiとかもう1週間近く見てなかったww
このあたしが!!!!!ww

まじ家族以外の人と絡まなさすぎて、自分どんなだったっけ?状態だったからねー←

食欲あるし、むしろいつもより食べてたけど、なんとなく無気力とゆーか
メールも電話もしたくなくて
放置してた。ごめんなさい。
誰にも会う気になれんかったんだよね。


mtgも休んでしまって
その後風邪悪化したりで引きこもったりww
ゼミもスポ大も全部休んでしまった。
でも、ゼミにいると気張ってなきゃだから辛いのよねー。



24日も悩んだけど…結局行ってきた!!
中村さんの試合見れるのも最後だったししょぼん

かずくんはどーせ来ないだろな。と思ってたけど、来てくれてて連絡くれてしばらく一緒にいれたよ。
相変わらずみどりとばっかり話してたけどね
まぁあたしが全然話さなかったからってのもあるんだと思うけども。

27日は行くのやめよって決めてたから、会えてよかったし、プレゼントも手紙も渡せて本当よかった。
びっくりしてたけど、「今期初だわーニコニコ」ってなんだかんだで喜んでくれてた。
その場で開けはじめてww
ハンカチも好評だったよ!!
大切にするってニコニコ*゜
なんか会うたびに何か渡してる気もするけどーww


ちゃんと普通にいられるか不安だったけど、みどりが気付いててくれたことにめっちゃビックリしたし、おかげで楽にいられた。
さすがすぎるね。
やっぱり大好きだわ。本当にありがとう。
すごく楽しかったよー。


なによりね。
かずくんに「生きてる?」って聞かれたことにビックリしたよね。
何に対してか分からなかったけど、とりあえず心配してくれてたみたい。
何か気付いてたのかな?
あたし的には週6でバイトしてる彼が心配だけどね。

今度4人でご飯いこうって、また連絡するなって言ってくれた。
多分口だけなんだけどさww
今回は、自分からは言わないでみようと思う。…たぶんww

普通に連絡とって、普通に会話してっていう今の関係はあたしが望んでたもので、あの時冷たくされても拒絶されてもめげずにぶつかってよかったって本当に思う。


けど実際、みゅうのことあってから本当に何もかも無関心になって、かずくんのことももういいな。って思えたんだよね。

今も大好きだし、その気持ちは変わらないけど、もうどうでもいいというかねww
ただ、かずくんを思って時間を割くのは今じゃない、今大切なのはそれじゃないと思ったら、態度も会話も何もかも気にならなくなった。


変な話、かずくんは生きてるからその気になればいつだって会えるわけだよ。
京都だってどこだってお金と時間さえあればね。


あたしは、みゅうと過ごす時間よりもゼミを優先してきた。
でも、かずくんに会うためにはゼミの時間を削ってきた。
もっと一緒にいれる時間を大切にするべきだったのに。
本当はもう長くないってことに気付いてあげるべきだったのに。

あの日もね。
秀亮もいたし図書館に行かなきゃ行けなかったけど、それは間違ってたかなって。
あの日ゼミも何もかも投げて帰ってあげれたら、病院に行ってあげれたかもしれないと思うと、自分の考えを自分で理解出来なくなったんだよね。

結局、いつだって自分のことしか考えられてなかった。
自分には人のために何かをすることなんて出来ないのかもしれないって、人のためって思ってても結局は全部自分本意にしか考えられないのかもと思ったら、自分の判断を信じること出来なくなったし、自分が怖くなっちゃったガーン


自分を責めても何も戻らないし、何にもならないけどね。


とりあえず、早く風邪を治さないとあせるあせる


あと1週間かー。
終わるかな。



ばいちゃ。