藤川理論をはじめて6年が経過し

家族の不調を、少しずつ改善していき
どれだけ体の栄養不足だったか
知りましたショボーン
 寒さも本格的になり学級閉鎖、
学校閉鎖もよく聞きます。
皆さま気を付けてお過ごしくださいにっこり  

ウイルスに負けない                           「粘膜」と「免疫細胞」を作る

一般的に言われる「うがい・手洗い」以上に、

「タンパク質+高用量ビタミン」で体の内側を

強化することを重視しますキラキラ


1、鉄•タンパク質(すべての土台)

免疫細胞や、ウイルスと戦う抗体の材料は

すべてタンパク質ですステーキ

• タンパク質不足だと、いくらビタミンを摂っても効果が半減します汗

•鉄(フェリチン値)が十分にあることで、

免疫システムが正常に作動しますひらめき電球


2、ビタミンC (最大の武器)

• 予防: 1日3,000mg〜6,000mg

(数回に分けて摂取)

• ひき始め: 「風邪かな?」と思ったら、

1〜2時間に1,000mg〜など、お腹がゆるくなる

直前まで頻回摂取して血中濃度を上げますアップ

ウイルスを直接攻撃し、

免疫細胞を活性化させますパンチ!


3、ビタミンD(免疫の司令塔)

• 免疫の過剰反応(炎症)を抑えつつ、

ウイルスに対する防御力を高めます。

• 1日2,000IU〜5,000IU程度を目安に摂取し、

血中濃度を高く保つことが

インフルエンザや風邪の予防に

有効とされています


4、ビタミンA(粘膜のバリア)

鼻やのどの粘膜を丈夫にし、

ウイルスの侵入を防ぎます。

• 粘膜が乾いているとウイルスが入りやすいため、ビタミンAでバリアを張ります手

1日5000〜10000iuほど。

喉痛い時にAを増量しています!


5、亜鉛(ウイルスの増殖阻止)

• 喉の痛みがある時などは、

亜鉛がウイルスの複製をブロックしてくれます。

1日15〜30mgほど


6、マグネシウム

•代謝を助け免疫機能を

正常に保つため欠かせないミネラル。

1日150〜400mgほど


⭐️風邪予防の注意点⭐️

• 糖質を控える: 砂糖(甘いもの)は

ビタミンCの吸収を阻害し、

白血球の働きを一時的に止めてしまうため、

予防期間中は控えますカップケーキバツレッド


鉄は、下のオススメ欄からどうぞOK


お子様はビタミンCは、粉タイプもあります⬇️


初めての方は1000iuのビタミンDはこちら⬇️

まずは手軽に2000iuから⬇️

5000iu入ってオススメ⬇️ 私はこれです!


ビタミンAはこちら⬇️


初めての方は3000iuからスタート⬇️

お子様はこちら食べれるラムネタイプ、

ビタミンA5000iu、D400iu、亜鉛など取れます⬇️

亜鉛はこちら15mg


私はこちら30mg


昨年インフルエンザになった際に、

プロテイン、タンパク質をとり、朝に

上のセットを飲み、

1時間毎にビタミンC1000mgを摂りました。


次の日には熱は下がり、日頃から摂っていたこともあり熱も37.5などで、節々の痛みもなく、

喉の痛みだけですみました。

これはあくまでも私の場合ですクローバー


年末まで皆さま健康第一で、過ごせますように✨


たくさん読んでいただきありがとうございます

次回は、

『ウイルス🦠の早く治す方法 上級編編』と

『糖質が多い食事が続いた時、いつもの

高タンパク低糖質に戻す方法』をお話ししたいと思います✨