深刻な被害が出た、平成30年7月豪雨。
私の地元は、岡山。
実家は高台にあるので浸水は免れたけど、低地は道が浸水したり、学校は休校になったりしたみたい。
岡山でこんな被害が出るのは珍しい…
改めて災害の怖さを身近に感じた…
と家族が言っていた。
堤防の決壊した真備町、うちからは離れてるけど
友達のおばあちゃんが住んでて避難したとか、友達の知り合いが住んでて家が大変なことになったとか聞くと、人ごとだと思えない。。
真備ではないけど、倉敷にいる友達は家の前の道路が冠水して仕事に行けないと、地元の友達グループのラインで写真がきた。
こういうとき、リアルタイムにくる写真をみると、ほんとに大変なことになってるんだなって身近に感じる。。
被災した方が1秒でも早く、元の生活に戻れますように。。。
災害はほんとにいつどこで起こるかわからない…
私は先月大阪で起きた地震で、今までに経験したことのないくらい大きな揺れにあって、とても怖い思いをした。
食器が割れたり、本棚のものが散乱して、パニックに。
小さい子もいるので余計に不安。
また大きな地震がきたら、どうしよう?!
急いで水、非常食、レトルトの離乳食を買い集めた。
避難場所の確認もした。
しばらく続いた余震もおさまり、普通の生活に戻ったけど、、、
今でも非常用の備えをリビングに置いてる。
普段は忘れがちだけど、危機感を持っておかないと、ですね。