昨日、宮崎から帰岡しました。




宮崎は、と~てもあったかかったです。



さすが南国ですねヤシの木




福岡からは飛行機で行ったんですが


空港着いたらヤシの木だらけで異国ってかんじがしました。





調査の日は天候も良く、寒くも暑くもない気温でよかったです◎




そして調査も無事終わり


宮崎グルメを堪能しましたネコ

(もはやこれ目当て)







地頭鶏(チキン南蛮、炭焼、刺身など)

宮崎牛

芋焼酎

100%マンゴージュース、日向夏ジュース      ・・・・・・・・などなど




とくに鶏刺はおいしかったです。(心臓、肝臓、砂肝、ささみ)


内臓みたときは一瞬、ニワトリの解剖を思い出しましたが(笑)


食べると全然生臭くなーい!


新鮮!


あとボンジリっていう、お尻のお肉を焼いた料理も食べました。


鶏もけっこうほとんど食べれるもんなんですねぇ。




ささみのカルパッチョ(写真下)もおいしかったです。


hobinonのブログ-2011103120110000.jpg





焼酎は苦手なイメージがあったけど


けっこう飲みやすくて気に入ったかも^^?




サカホリくんに教えてもらった「赤霧島」という焼酎を買って帰りました焼酎


(↑この焼酎なかなか手に入らず苦戦。。。


出張先の方に教えてもらって、宮崎市内の繁華街にある酒屋を数件まわり、


あと1本だけあるというところを発見!


地元民の協力なしでは絶対ゲットできなかった。。。)




貴重なお酒のようだし


せっかくなので、おうちで頂くことにします♪(ごめんね、サカホリくん)






調査日のお昼はそば屋で。


蕎麦が有名らしく、つきたての十割そばを頂きました。


おいしかったです~^^



ここの蕎麦は皮をすべて除いていて、色が白くてきれいでした。


皮を除くと、つなぎを一切使わずに作れるそうです。








そして今回おもしろかったのは、


食べ物だけじゃなく


想像もしてない人たちに会えたことネコ




通りすがりだったので私はまったく話してないけど、




肉牛をつくってる会社の社長さんとか、その知り合いの西麻布のきれいなお姉さんとか

(このお肉が岡山駅前のホテルで使われてると判明)


「百年の孤独」という焼酎をつくっている酒造の社長さんとか


89歳にはみえない手品の上手なショットバーのマスターとか




とにかく、出張でご一緒した方が幅広い交友関係をお持ちで。



「百年の孤独」て、どっかで聞いたことあるな~・・・と思ったら


いつぞやH先生にプレゼントしたお酒ではないか!?



はぁ~。


宮崎にはすごい人がいっぱいおりますなぁ。。










なんか別世界に行ったみたいで楽しかったです^^






ただ、出張先の人もそうだったけど


店員さんとかすごい宮崎弁で、言葉の壁も感じました。笑








宮崎グルメまた食べにいきたいなキラキラ