昨日、宮崎から帰岡しました。
宮崎は、と~てもあったかかったです。
さすが南国ですね
福岡からは飛行機で行ったんですが
空港着いたらヤシの木だらけで異国ってかんじがしました。
調査の日は天候も良く、寒くも暑くもない気温でよかったです◎
そして調査も無事終わり
宮崎グルメを堪能しました
(もはやこれ目当て)
地頭鶏(チキン南蛮、炭焼、刺身など)
宮崎牛
芋焼酎
100%マンゴージュース、日向夏ジュース ・・・・・・・・などなど
とくに鶏刺はおいしかったです。(心臓、肝臓、砂肝、ささみ)
内臓みたときは一瞬、ニワトリの解剖を思い出しましたが(笑)
食べると全然生臭くなーい!
新鮮!
あとボンジリっていう、お尻のお肉を焼いた料理も食べました。
鶏もけっこうほとんど食べれるもんなんですねぇ。
ささみのカルパッチョ(写真下)もおいしかったです。
焼酎は苦手なイメージがあったけど
けっこう飲みやすくて気に入ったかも^^?
サカホリくんに教えてもらった「赤霧島」という焼酎を買って帰りました
(↑この焼酎なかなか手に入らず苦戦。。。
出張先の方に教えてもらって、宮崎市内の繁華街にある酒屋を数件まわり、
あと1本だけあるというところを発見!
地元民の協力なしでは絶対ゲットできなかった。。。)
貴重なお酒のようだし
せっかくなので、おうちで頂くことにします♪(ごめんね、サカホリくん)
調査日のお昼はそば屋で。
蕎麦が有名らしく、つきたての十割そばを頂きました。
おいしかったです~^^
ここの蕎麦は皮をすべて除いていて、色が白くてきれいでした。
皮を除くと、つなぎを一切使わずに作れるそうです。
そして今回おもしろかったのは、
食べ物だけじゃなく
想像もしてない人たちに会えたこと
通りすがりだったので私はまったく話してないけど、
肉牛をつくってる会社の社長さんとか、その知り合いの西麻布のきれいなお姉さんとか
(このお肉が岡山駅前のホテルで使われてると判明)
「百年の孤独」という焼酎をつくっている酒造の社長さんとか
89歳にはみえない手品の上手なショットバーのマスターとか
とにかく、出張でご一緒した方が幅広い交友関係をお持ちで。
「百年の孤独」て、どっかで聞いたことあるな~・・・と思ったら
いつぞやH先生にプレゼントしたお酒ではないか!?
はぁ~。
宮崎にはすごい人がいっぱいおりますなぁ。。
なんか別世界に行ったみたいで楽しかったです^^
ただ、出張先の人もそうだったけど
店員さんとかすごい宮崎弁で、言葉の壁も感じました。笑
宮崎グルメまた食べにいきたいな
