キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★☆
スチル ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.何か買ってきてあげる
「注目されてますね」
2.素直にご馳走になる
席でじっとしている
3.「見ないでください」 と着席する
率直な意見を述べる
4.重いんですけど
一緒にいてあげたい
5.あえて砂糖入り
素直に 「ごめんなさい」
6.ボトル
センパイに背を向ける
7.「見ないで」 と両手で顔を隠す
何も言えない
8.赤面する
「そんなの嘘!」
9.目をつぶる
無理やり資料を奪う
10.「旗艦店いよいよオープンですね」
部署に戻る
11.「はい」 と正直になる
「仕事しないと」
12.なにも言わない
ぬぐってあげる
13.待たずに行く
抱きしめられたままでいる
14.やっぱり聞けない
黙る
15.(選択肢なし)
何と言っても超オレ様!
口も悪いし横柄だし…
『お前、俺を誰だと思ってる?』
どこぞの某○井さんと同じセリフだけど、そこはスルー
根っからの仕事人間。残業はもちろん、休日出社も当たり前
実家は代々続く開業医で、勘当中の身
跡を継ぎたくなくて、アバレル業界へ入ったんだとか
『だから猛烈に仕事して、自分の力でこの世界のトップに立ちたいんだ』
そして自分が格好イイことも自覚してますw
『俺に惚れんじゃねーぞ。お前なんかに付き合ってる暇、ねーんだ』
にしても、主人公の創センパイへの最初の印象がヒドイwww
(創センパイは鬼みたいな人なんだもん)
(騙されないようにしようっと、あんな1%くらいの優しさなんかに)
最初はそれこそ怒鳴られてばっかりだったけど…
だんだん創先輩のニーズに合わせた仕事ができるようになり、
創センパイも、主人公の頑張りを認めてくれるように
そんな中、ミラノへ一泊三日の弾丸出張!
予約されていた部屋はもちろん一部屋!
そうだろそうこなくちゃボルじゃないwww
この出張から距離が急に縮まったかな?
出張から帰ってくると、最初はあれだけ冷たかったのに…
会議中に手をつないできたり…誰もいなくなったオフィスで抱きしめてきたり…
『お前のこと、誰にも渡したくない』
けど、ハッキリ何かを言われたわけじゃない、曖昧なまま…
森久保さんと2人で談笑してるだけでヤキモチ妬くしー
分からなくもない…?けどさ?
ちゃんと言うべきこと言ってから、いっちょまえにヤキモチ妬こうよ!(;´;゚ё゚;;)
旗艦店が放火に遭うトラブルもありましたが、大勢の人の協力を得て、なんとか間に合ったオープン当日
ホッとしたのか何なのか、そんな曖昧な状況とは露知らず(そりゃそうだ)、
2人をからかう郷田ぶちょ……
タイミング悪ーーー!!!
そっとしといて!!!
まとまるモンもまとまらなくなるよ!!
打ち上げで面白かったのがw
主人公がお酒に関してザルということを聞いて、
『酔っちゃった…』 という女性の常套手段は使えないだの、主人公を好きな男は口説くのが大変だなーだの……
まっとうに口説こうぜ!?(;´;゚ё゚;;)
酒の力を借りること前提!!??
ま、ちゃんとエンディングでは告白してくれましたw
指輪くれて(それも左の薬指!)、さすが女子の喜ぶポイントを押さえてるな…
私からすれば、ちょっと気が早いけど(○´д)(д`○)ネw