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カメラ・写真が中心です。 被写体自体が対象だったりすることも多々ありますが、写真としての画像のUPになるのでジャンルは「カメラ・写真」になってます

諏訪大社 四社参り 下社春宮@2026/05

 

上社本宮(諏訪大社 下社秋宮@2026/05 | hobbyvariety)からの続きです。

茅野から出発したので,上社前宮→上社本宮→下社秋宮→下社春宮の順に廻って,この下社春宮で四社参り完了です。ンタカーでの走行距離約30km,返却する前にガソリン満タンに給油したら僅か1リッターのみでした。マイルドハイブリッドのワゴンRでしたが最近の車は燃費がイイですね

 

<諏訪大社>

信濃國一宮、全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社

旧社格:官幣大社、現在は神社本庁の別表神社

御祭神 建御名方神(たけみなかたのかみ) 八坂刀売神(やさかとめのかみ) 

<下社春宮>

御祭神:八坂刀売神 建御名方神  八重事代主神(やえことしろぬしのかみ) 

重要文化財:幣拝殿,左右片拝殿

 

<撮影機材> OLYMPUS OM-D EM10II w/Lumix12-32(便利な小型レンズ)

 

↓ 鳥居 

↓ 鳥居による結界  手前側が神域で外側が俗界
↓ 坂道 

↓ 「奉」の台座の阿行の狛犬(獅子)

↓ 「献」の台座の吽形の狛犬

↓ 神楽殿(1680年代に建立なのに重要文化財指定されていないのは,何度も改修があり昭和初期にも大改修の手が入っているためですか? )

↓ 出雲大社形の注連縄 

↓ 中央の幣拝殿と左右の片拝殿(共に重要文化財,1780年建立)

  秋宮と同じ絵図面で造営されたので外観はよく似ているものの違いも多い

↓ 幣拝殿の大隈流の装飾彫刻 (秋宮廃幣伝は立川流)

↓ 片拝殿と一之御柱

↓ 片拝殿と二之御柱

↓ 片拝殿奥の塀と東宝殿

↓ 一之御柱,若宮社,上諏訪社

 

<御柱>

↓ 一之御柱 

↓ 二之御柱

↓ 片拝殿奥の塀の向こうに見える三之御柱 

↓ 片拝殿奥の塀の向こうに見える四之御柱

 

以上で諏訪大社四社参り完了です

僅か半日での四社参りのため少し駆け足気味でしたが,神域の雰囲気は十分に堪能できてお天気にも恵まれたので満足度の高いお参りでした。 神代に創建された神社で参拝済みの神社は,伊弉諾神宮,出雲大社,籠神社の3社だけなので,次の参拝目標は関西エリアの奈良大神神社,滋賀多賀神社,滋賀日吉神社,京都地主神社などでしょうか・・

 

 

諏訪大社 下社秋宮@2026/05

 

上社本宮(諏訪大社 上社本宮@2026/05 | hobbyvariety)からの続きです。

 

今回は半日で四社巡りするためにレンタカーを利用しているので,上社から下社までを約30分で移動。街中しか走らないので取り回しの楽な軽自動車を借りて6時間7000円(保険フルサポート@オリックスレンタカー)でした。保険料が1650円とレンタル本体費用と比べて割高ですが仕方ないでしょう。

 

<諏訪大社>

信濃國一宮、全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社

旧社格:官幣大社、現在は神社本庁の別表神社

御祭神 建御名方神(たけみなかたのかみ) 八坂刀売神(やさかとめのかみ) 

<下社秋宮>

御祭神:八坂刀売神 建御名方神  八重事代主神(やえことしろぬしのかみ) 

重要文化財:神楽殿,幣拝殿,左右片拝殿

 

<撮影機材> OLYMPUS OM-D EM10II w/Lumix12-32(便利な小型レンズ)

 

↓ 一之鳥居と神橋

↓ 参道の坂道 

↓ ネイリの杉(樹齢800年)

↓ 神楽殿(重要文化財,1781年建立)と,左右に「忠」と「孝」の狛犬

↓ 出雲大社形の注連縄 やはり出雲大社との繋がりが深いようです

↓ 下社の神紋:明神梶(みょうじんかじ。下社の梶は根が5本、上社の梶は根が4本) 

↓ 「忠」の台座の阿行の狛犬(獅子)

↓ 「孝」の台座の吽形の狛犬

↓ 神楽殿とその奥に見える片拝殿と一之御柱

↓ 中央の幣拝殿と左右の片拝殿(共に重要文化財,1781年建立)

  上社本宮では幣拝殿と左右片拝殿に近づけないので,幣拝殿と左右片拝殿を

  じっくり見学するには下社参拝が必須

幣拝殿の屋根のオーバーハング量が凄い

↓ 幣拝殿正面

↓ 幣拝殿の立川流装飾彫刻

↓ 片拝殿

↓ 神楽殿から幣拝殿と片拝殿

 

<御柱>

↓ 一之御柱 

↓ 後ろは稲荷社

↓ 二之御柱

↓ 三之御柱

↓ 向こうに見える四之御柱

↓ さざれ石

次は下社春宮へ

 

 

雀の親子・オオヨシキリ・ムクドリ幼鳥・シジュウガラ@稲美町の公園 2026/06

 

時期的にカルガモ親子艦隊でも撮れないかと思い出かけてみましたが見つからず。

<撮影機材> NIKON D7500 w/SIGMA 150-600

 

↓ 雀の親子

↓ 子雀

↓ 小雀の両親

 

↓ 囀ると言うよりも”叫ぶ”オオヨシキリ(行々子)  ネットで調べていて、この鳥の別名が「行々子(ギョギョシ)」であると知りました、成程。 小林一茶の俳句に「行々子口から先に生まれたか」とあるように、「行々子」は俳句の夏の季語だそうです。  

↓ いつも頭の羽毛が立っているわけではないんですね

警戒心が強くて近くで撮らせてくれません

↓ 評判の悪いムクドリですが、幼鳥は成鳥と比べて普通の見た目(ちょっと凜々しい)

↓ 益鳥としての評価も高いようで虫の幼虫(害虫が多い)を大量に処分するそうです

↓ シジュウガラ

葉が茂る季節に背景や全景がスッキリしたところに出てきてくれる個体は有難し

↓ 幼虫見つけ(ドングリの木は毛虫だらけ)

ゲット

ヒナに与えたりしない場合はその場で食事

 

 

 

諏訪大社 上社本宮@2026/05

 

上社前宮(諏訪大社 上社前宮@2026/05 | hobbyvariety)からの続きです。

前宮からは車で数分で本宮に到着。境内に入った後は先ず布橋の廊下を渡りたいので、北参道側ではなく東参道側の駐車場に駐車して、銅鳥居(二之鳥居)から神社境内に。

 

<諏訪大社>

信濃國一宮、全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社

旧社格:官幣大社、現在は神社本庁の別表神社

御祭神 建御名方神(たけみなかたのかみ) 八坂刀売神(やさかとめのかみ) 

<上社本宮>

御祭神:建御名方神(別称:諏訪明神,お諏訪様,等),大国主命/出雲大社の御子神  

重要文化財:神馬舎,入口御門 布橋,摂社末社遥拝所/大国主社,勅使殿,五間廊,四脚門,神楽殿,天流水舎,勅願殿,幣拝殿 / 左右片拝殿 /脇片拝殿

 

<撮影機材> OLYMPUS OM-D EM10II w/Lumix12-32(便利な小型レンズ)

 

↓ 東参道駐車場 道の向こうに見えるのが三之鳥居

↓ 東参道 銅鳥居(二之鳥居)

↓ 入口御門( 1829年建立) 右隣に二之御柱

↓左から入口御門、二之御柱、贄掛けの欅(にえかけのけやき)。 贄掛けの欅は齢約1000年の長野県天然記念物(社叢)

↓ 布橋の長い廊下(江戸時代までは上社の大祝(神長官)や限られた貴人だけが通ることができた)

  神社幕の上社神紋は、「根あり三つ梶の葉(諏訪梶葉)」

1777年造営,全長約70m

↓ 布橋の北側の勅使殿(重要文化財)と五間廊(重要文化財)

↓ 弊拝殿境内の北側の四脚門(重要文化財,通行不可)。 本宮最古の建物(1608年造営)

↓ 透塀

↓ 参拝所と外側の透塀 

↓ 塀重門(通行不可)

↓ 参拝所

↓参拝所内から見える幣拝殿(重要文化財)

 参拝所から弊拝殿の間のスペース(齋庭)は立ち入り不可になっており、参拝所にて参拝します

↓ 中央の幣拝殿(重要文化財)と左右の片拝殿(重要文化財)

↓ 幣拝殿(重要文化財)

↓弊拝殿と左右片拝殿には近寄れないものの,片拝殿の横手の四脚門からなら少し近づけます

↓ 片拝殿の肘木の装飾彫刻(立川流)部分をトリミング

↓ 勅願殿(重要文化財)

 

↓ 4社の御柱のなかで最大の一之御柱 (最も周長が長く,3.3~3.5m,直径約1m)

↓ 二之御柱

↓ 修繕中の建物が多く神楽殿とか見学できなかったのが残念

大規模修繕工事中

次は下諏訪の下社秋宮へ

 

 

諏訪大社 上社前宮@2026/05

↓ 上社前宮本殿

 

東京での用事があったので、その途中、寄り道して諏訪大社4社巡りしました。

創建が神代以前の神社への参拝は諏訪大社で四社目になります(これまでに参拝したのは、出雲大社、伊弉諾神社、籠神社)

茅野でレンタカーを借りて、上社前宮からスタート。塩尻駅から諏訪湖方面に上り電車で向かうので、できれば下諏訪駅あたり下車したかったけれども、茅野駅の方がレンタカー会社が多いので電車は茅野駅で下車。

茅野までの鉄道経路は、名古屋→(特急しなの)→塩尻→(緩行)→茅野

四社巡りの後は、茅野から特急あずさで都内へ

 

<諏訪大社>

信濃國一宮、全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社

旧社格:官幣大社、現在は神社本庁の別表神社

御祭神 建御名方神(たけみなかたのかみ) 八坂刀売神(やさかとめのかみ) 

<上社前宮>

諏訪退社四社の中で最も歴史が古く、建御名方神が諏訪で最初に居を構えられた場所で、

諏訪信仰発祥の地

江戸時代までは上社の境外摂社筆頭「前宮社」、明治以降に「上社前宮」となって本宮と同等の位置づけに

 

<撮影機材> OLYMPUS OM-D EM10II w/Lumix12-32(便利な小型レンズ)

 

↓ 上社前宮鳥居

↓ 内御玉殿

↓十間廊

↓内御玉殿と十間廊

↓ 上社前宮本殿(諏訪大社四社の中で唯一本殿がある上社前宮) 昭和7年に伊勢神宮の御用材を下賜されて造営

 

御柱(7年に一度の御柱祭にて建て替えられる樅の木の巨木)

一之御柱が最も太く周囲長3m以上、順に細くなり、四之御柱は周囲長2.5m程

↓ 一之御柱

↓ 二之御柱

一之御柱から四之御柱までの全ての御柱に近づけるのは上社前宮だけなので全て見て回ります(他の三社では立ち入れないところに三之御柱や四之御柱が建っていて近づけない)

↓ 三之御柱

↓ 四之御柱

↓ 本殿に登る坂の途中の御室社横のケヤキの巨木、樹齢約300年程度らしいです

 

次は上社本宮へ

 

 

キビタキ・シジュウガラの巣@播磨中央公園&三木山森林公園 2026/05

播磨中央公園にてバラ園のついでにキビタキかセンダイムシクイが撮れないかと歩き回るものの成果無し。(キビタキが高いところで鳴いているところはあっても結局いつものように見つけられず)

代わり?に池の横でシジュウガラがせっせと巣に虫を運んでいるところに遭遇したので,まぁヨシとします。

その後、三木山森林公園にて再度キビタキに挑戦。まずピクニック広場で盛んに鳴いていたけれども結局発見できず。諦めて下池から「きのこ尾根」を登っていたら三度目の正直で、「きのこ型のあずまや」付近で比較的低い木の枝に降りてきたのを発見、今度こそヨシ

 

<撮影機材> PENTAX K-3III w/DFA150-450

 

↓眼線より少し高いところまで降りてきて鳴いてくれた有難いキビタキ(トリミング無し画像)

↓ 拡大 いつもは見上げる構図ばかりなので低い角度で撮れたのも有難し

結局この枝以外の場所では見つけられず、写真が撮れたのは僅か5分未満・・・

 

↓播磨中央公園/和田ヶ池のトイレ付近で、何度も虫を咥えているシジュウガラに遭遇

↓ もしかして巣が近く?と思い、警戒されないためにちょっと離れたところに移動したら,シジュウガラは安心したようで枯れ木に移動

枯れ木の洞が巣らしく、中に入っていって

↓ 餌やり完了

↓ 以前、園教寺で見たシジュウガラの巣も縦穴でした。雨対策はどうしてるんでしょうか?

 

山雀

↓ センダイムシクイ狙いで撮ってみたらメジロ

 

 

 

播磨中央公園バラ園@2026/05/12

播磨中央公園バラ園の今年の「春のバラまつり」は5/16~5/31だそうです。須磨離宮公園のバラ園では5月初めから「春のバラ観賞会」が始まっているので、播磨中央公園でもそんなに遅れることも無いだろうと思い「春のバラまつり」開催前の5/12に野鳥撮影を兼ねて行ってみました。

結果、確かにツボミは多い目ながら鑑賞に十分な量の花が咲いており、これなら「春のバラまつり」開始の5/16にはほぼ満開一歩手前状態でしょう。

 

<撮影機材> Pentax K-1II w/Tamron SPAF70-200mmA001 or K-70 w/SIGMA 18-250

TamronのA001はフリマで3万円台で入手した超エコノミーレンズですが、開放F2.8、フルサイズ対応、最短撮影距離95cm、最大撮影倍率0.32と、花撮りには非常に便利なので、持ち出し率の高いレンズ。

 

↓ まだまだツボミの方が多い株

↓ ベニカミキリ(バラ園の隣に竹藪があってそこから飛んできているらしい)

↓ バラに雀

↓ 生け垣のツルバラもそこそこ開花

 


↓ 竹藪にバラ

 

 

 

 

キビタキ・エナガ幼鳥・雀@稲美町 2026/05

 

山の中でキビタキが盛んに囀っていたので,町の公園ならきっと撮れるところで鳴いているに違いないと思って出かけてみましたが,見つけるには見つけたものの高いところから降りてこないので小さくしか撮れず。しかし,自分の場合はあちこちでキビタキが鳴いているところでも見つけられないことが多いので,撮れただけでもまぁヨシとします

 

<撮影機材> PENTAX K-3III w/DFA150-450

 

↓ 小さい画像を無理矢理トリミング

↓ かなり大きくなった?エナガの幼鳥 

↓ 左頬の茶色はかなり薄くなっている?

↓ 近くに来た雀のUP

↓ お食事

↓ 草の芽も食べるんですか

 

 

 

かつやまディノパーク/福井かつやま恐竜の森@2026/03/E 

福井県立恐竜博物館を見た(福井県立恐竜博物館@2026/03/末  | hobbyvariety)後に、折角なので隣にある「かつやまディノパーク」も見学。

「かつやまディノパーク」は博物館のような学術的要素は全く無く、屋外に恐竜模型を展示したどちらかというと子供向けの恐竜ジオラマ園。 とは言え、恐竜模型はほぼ実物大で作り込みもそれなりのレベル、その背景や地面が模型ではなくて本物、なのでなかなか雰囲気があります。(もうちょっとシダ植物があるとより雰囲気がありそう)

恐竜模型の精度は恐竜博物館内の物と比べて当然ながら劣りますが、屋外に雨ざらしで設置する模型なので仕方が無いところかと。 塗装も日焼け退色とかの対応で数年に1回は再塗装が必要なんじゃないでしょうか、C4とかの重防食塗料だともう少し持つかも?

学術的、マニア的には評価対象外でしょうが、子供にはかなり喜ばれるように思います。ウチも子供が小さいときに連れてきてやりたかったデス(その昔、笠岡のカブトガニ博物館/恐竜公園の恐竜でもかなり喜んでいた)

 

<使用機材 Pentax KP w/DA16-85>

 

大きくは動かないけれども首を振ったりする程度には動いて、足元のスピーカーからは鳴き声も出る(お子様的には評価高い?)

↓ 羽毛恐竜

 

帰りの夕食は、かつやま恐竜の森の近辺で評判の良さそうだった”割烹 峰”さんを利用。お店の夕方の開店時間は17:30だったものの疲れたので17時過ぎに店の前の駐車場に駐車して車内で座って時間潰していたら、開店15分前頃に従業員さんが出てきて時間前なのに入店させて貰えました。ありがとうございます。 

↓ オススメNO1らしい”極上海鮮丼”(税込¥2090)を注文。 確かにオススメのレベル

↓ お店の本日のおすすめメニューの一つ”越前朝漁れ近海盛り” (単品、確か税込¥3000くらい)  これにご飯付けると、一人で食べるは結構しんどい量

 

福井県立恐竜博物館/かつやま恐竜の森@2026/03/末 

 

日本国内最大級の恐竜博物館:福井県立恐竜博物館に行きました。 2000年にオープンして以来、長いこと行ってみたいと思っていた博物館ですが、開館から26年目にしてようやく行けました。

恐竜に限ると、カナダと中国にある恐竜博物館と並んで世界三大恐竜博物館の一つだそうです、確かに充実の展示。

立地は実際の恐竜の化石の採掘地の近く(福井県勝山市)と言うこともあって、福井駅から結構距離があり、直通バスまたは、えちぜん鉄道+バス、で片道1時間以上。

自分+同行者が総勢5名になったので、電車は止めて車で移動。神戸からだと休憩入れて片道約4時間。NEXCO西日本やGoogle Mapの予想では名神高速経由だと京都南付近で渋滞する予測だったので、渋滞予測のない舞鶴自動車道から北回り路線を採用、予測通り渋滞無しでした。

 

<使用機材 Pentax KP w/DA16-85>

 

↓ ”かつやま恐竜の森”入り口  神戸7時に出発して11時に到着

↓ 広場の恐竜オブジェ。 後ろの雪山はおそらくスキー場ジャム勝山(博物館の東方面)

↓ 博物館の北側風景。 向こうの雪山は恐らく富山県との県境の1000m級の連山、右の雪が多く残っているのが大日山1368m?

↓ 館内に入ると吹き抜けホールのエスカレーターに乗って地下フロアーへ

入り口が3階になっていてそこから地下1階の常設展示室まで続く長い直通エスカレーター(新幹線上野駅のエスカレーターよりかは多分短い)

↓ ホール天井の明り窓

↓ 地下フロアの入り口のフクイラプトル(動く)

↓ 地下展示フロアの中央部には定番の動くT-REX

春休み期間中のためか人は多めで子供連れ多め

↓ 化石クリーニングの実演

↓ 屋上の恐竜博士。 背景は博物館の東側の景観で手前の山が法恩寺山1356m?、後ろの山が経ヶ岳1625m?、多分

 

上野の国立科学博物館にも大きな恐竜化石の展示がありますが、国立科学博物館の展示は恐竜だけでは無いので恐竜だけに絞るとやはり福井県立恐竜博物館