ども、こんばんは。

 

今日(31日)は、英語の授業における2度目のプレゼンがありました!

はっきり言って、前回ベストスピーカー賞をもらっているだけあって、変にプレッシャーを感じていました。

なので、普通に緊張して、カッコ悪く、噛んだりしたり、してしまい、ボロボロでした。。。。

 

やっぱり、無理にでも笑顔を作って、テンションを上げていかないと、プレゼンでは成功できないですよね。

 

また、一つ勉強になりました。

 

さて、ついに6月に入りますし、6月はTOEICもありますし、明後日は中間テストだし、しっかり勉強しなければと思う毎日です。

 

しかし、大学生は集中力がもう1時間もろくに持たないんですよね~(笑)

とにかく頑張ります!!!!

ども、こんにちは!!

 

今日は、テスト週間の予備日ということで、なんと全休になってしまったので、いざ全休になってしまうと質の低い生活をしてしまうんですよね。

 

とはいえ、明日は英語の2度目のプレゼンがあるので、とりあえずその原稿を書き上げました!!

この前は原稿を見まくりだったので、今回はある程度覚えていけたらなと思っております。

 

原稿を書きながらほんとに自分って英語力以前に日本語でも文才がほぼほぼないんだなと痛感してしまいます笑

 

ま、とにかく雰囲気を作ってどうにか乗り切りたいと思います。

 

ところで、僕自身、専門は物理系なのですが、仕事ではよく数学を教えることがあります。

ここで最近感じていることがあります。

 

それは、高校数学は中学数学とは全然違うということです。

単に難易度がというわけではありません。中学までは計算量等もそんなに難しくないため、テストでも対応できたのですが、高校数学ではそうはいきません。はっきり言って高校数学は、暗記科目です!笑

公式等を暗記するのは当たり前なのですが、それぞれの問題の解き方まで、ある程度暗記しなければなりません。本番ではすぐに対応することが難しいからです。

この高校数学は暗記科目だということを認識できていない人がまあまあいるので、苦戦する人が多くいるみたいです。

なので、もし高校数学に苦戦している人がいれば、少し意識してみてください。

 こんにちは!

 本日は、僕なりにビッグニュースがありました。

 なんと、英語の授業で行ったスピーチが、Best Speaker Awardに選ばれました!!!!

 

 それは、自分のすごいと思う人、尊敬する人等の紹介するというものだったんですが、クラスにたまたま高校の友達がいて、その人のことを語ったら、まあまあウケて(笑)

 で、けっこう手ごたえ自体はあったんですが、まさか、賞をもらえるとは、思ってなかったので、すごくうれしかったです!

 その賞をもらえるとすでに、10%の評点が入るみたいなので、その授業の単位ももはや見えたも同然ですね笑

 

 ここで、僕自身のプレゼンの仕方的なものを、プレゼンがあまり得意ではない、もしくは構想段階の人に少しだけ、おこがましいですが、紹介したいと思います。

 

 まず、一番気を付けているのが、極めてシンプルにすること!!かの有名なスティーブ・ジョブズもそれを意識していたみたいです。何をシンプルにするのか。それは、難しい言葉を使わないとかそういうことではなく、構成をシンプルにすること!ここでは多くは語りませんが、とにかく、一番典型的な例だけ紹介します。それは、

言いたいこと→その論拠→言いたいこと(まとめ)

という形でサンドウィッチすることです。これは、めちゃめちゃ簡単ですよね?こうすると、聞いてるほうも、言ってるほうも、頭の中がすっきりします。

 

 二つ目は、ゆっくりはっきり喋ること。もっと余裕があれば、場の雰囲気も見ながら、それに合わせて、待ったりするのもよし。早口でしゃべるひとって、一瞬で、緊張してるんやな、とか、自信なさそうやな、とか見えちゃいます。なので、自分が思っている以上にゆっくり話すこと。

 

 三つめは、出来るだけ、アイコンタクトを取ること。これは二つ目に少しかぶるところがあるのですが、アイコンタクトを取ると、場の雰囲気が取りやすく、説得力も増します。しかし、こうするためには、発表する内容を頭に入れておかなくてはなりません。なので、僕の場合は、プレゼンの要点だけをしっかり把握しておき、それをその場に出てきた言葉で再現するという方法をできるだけ取っています。ここが一番難しいのですが、これができたら、たいていのプレゼンでは高評価を得られるんではないでしょうか。

 

 まあ、こんな感じです。僕自身もすべて完璧にできてるわけではないですが、、、、