ユメが亡くなりました。
メリーにお別れをしに行ったら、もうお別れは済ませていたようで一回もユメを見ず辺りをくんくんするだけでした。
ゆめの亡骸はもはや空っぽということだったのでしょう。
ありがとうユメ。
たくさんの思い出ありがとう。