使い回しの写真

ピンの背中を撫ででいて、かさぶたがあるな~と(よくあるので)何気に背中をかき分け見たら…!?
なにか、いる!?

よくよく見ると足があって動いている!?
ダニだっっ!!

とリードも持たずにピンと免許証と財布をつかんて病院に行きました。
受付でダニが、ダニが居ます!!

と独り大興奮でした。

先生は、取り方を解説しながら処置をして
くれました。

口からセメントみたいに固める物質を出すので、胴体だけ引っ張らず皮膚際から毛抜きみたいなので引っ剥がすような感じ。
皮膚が少し剥げて血が滲みますが、それで口先ごと取れるので完了です。

線香をダニにつけてと言うのも言われますが、危ないのとガッチリ食いつかれてしまってからでは取れないらしいし止めましょうとのことでした。

2日後、また着いていたので慌てず処置をしました。
虫除けのアロマスプレーして散歩に行き、帰ってからは蚤取りコームでとかしたハズなんだけどな~。
もっと念入りにやらなくては。

フロントラインの飲むタイプもあるんですが、大豆から作ってるのでアレルギーのあるピピンは駄目で、滴らすタイプはお肌がアレなんで駄目で、アロマで頑張るのです。