うたうたいは、うたうたいたい
Amebaでブログを始めよう!

さてさて、はやくも三日坊主になりそうな予感のこのブログでございますが、

がんばって書いていきたいと思います今日この頃です。




じつはわたくし、今月からボイストレーニングでおうたのれんしゅうに通い始めまして、

今日も行ってきたのでございます。


いままでは、カラオケや仲間内で歌う程度だったものでしたが、

ボイトレで自分の声を何度も聴きなおしてみると、でてくるわでてくるわ、アラが。といった感じで。


めげずに頑張っていきたいと思います。 



新しいことをはじめることは、勇気が要ることですが、始めてみると刺激いっぱいで、

なんともアドレナリンが出るものですね。



次は、何の歌でレッスンをうけようかしら、わくわく。



今日は、たなばたですねぇ。
さっそく、歌の話題ではないのですが。おっけーですかね。
いいよね。音楽の話だから。うん。

吹奏楽経験者なら、知ってる人も多いこの曲。
毎年、この日に布教して廻るのです。

The seventh night of July ~Tanabata~

この曲は、作曲者が学生吹奏楽部員だったころに、
自分の部で演奏するために作曲したものらしく、

部内の自分の友人と、その友人が想いを寄せていた娘の
それぞれの担当楽器の音が交錯するソロ部分を書いた。なんていう、
あまずっぱいエピソードもあるこの曲。

吹奏楽に関わりのなかった人も、どっぷり浸かっていた人も。
七夕の日に、こんな曲はどうでしょうか。

堅苦しくなく、夜にぴったりな曲だと思います。



Goose House

オフィシャルサイトへ


ひさしぶりに、音楽でどんぴしゃ、がつーんときちゃった。


ひとりでも飛べる。 でも、仲間とならもっと飛べる。
フダンはソロで活動するシンガーソングライターたちが、
オンガクをココロからたのしむために集まる場所が、Goose house。

ソロからユニットへ。新しい姿で、新しいオンガクへ。
そのすべては、USTREAMでのライブ配信やYou Tube、
そして楽曲制作、リアルライブでお楽しみいただけます。

Sony Walkmanの企画としてはじまったPlay You. Houseから、
さらにパワーアップしていくGoose houseを これからも
あたたかい目で見守っていただけたら、うれしいです。


ということらしいのですが、この7人の若者、只者ではないんです。
土曜の夜だけ、シェアハウスにあつまり、
いろいろな組み合わせで、音楽を奏でる。

歌には個性があふれ出て、楽器もそれぞれこなす。

まるで、七色の虹のよう。

ただ、すげー!うめー!の後に、 「尊敬」っていうより「嫉妬」が先に来る。
「いいな、こういうのって。」「じぶんも仲間とやりたいっ」ていう感じ。

七人同士も仲よさそうだし、ファンとの距離も近い。

サイトには、Youtubeへのリンクもあって、当分聴くものには困らないです。
ぜひ、オフィシャルサイトへ足を運んでみては?

こんなのとかね。


6月に彼らのライブにも行ってきました。 またそのときの話もいずれ。