恨みなどは理不尽だとも言える
それに、多数の人に標準が合わせてあり、少数派をそれが苦しめる
でも、魂の構造が違うならね
少数派はいない事にされてる
しかも、彼方は一見良さそうな形ができた中
少数派の人は
あたかも間違いだから悪いと言われる
そんな事は気にするな
確かにお互い様の様に見えるが
実はそうでもない
自分のことなら我慢出来る少数派は
自分の大切な人に何かあった時
それは我慢できない我慢になる
少数派こそ
心残りを残してはならない
その優しさは何も間違っていない
間違えてなお図々しい多数派を
やっつけちゃっても良いんだよ
それ、あいつらの学びになるから
一石二鳥
優しい人が堪忍袋の尾を切った時
大抵誰も敵わない
昔から、こちらの種はそうだったと言うの証拠の言葉

