つまり、例の不審者の方は、
未だに劣等感の塊です。
そういう方は、
虚栄心(要らない承認欲求。承認欲求自体は悪くない)から、
それがなくなるのが恐怖で、
そのためなら盗みや詐欺も働きます。
一度成功してしまうと、次々にやってしまい、
そのうちに、嘘で固めた雪だるま状態。
もともとの自分に、張りぼてを張り続けていきます。
いつかはバブルと同じで弾けますが、
私は、その時期は本人の無意識(本心)が選んでいると思っています。
だから、私を選んだのでしょう、無意識に。
ただ、泥棒でも、恐怖心の強い人は、
万引きから、見つかったら潔くすればただ本当が明らかになるだけで、
バレる事の恐怖も終わり楽になるのですが、
劣等感の塊の人などの、恐怖心の強い人は、
バレるのが、その後の自分の行方が怖くて、事後強盗になり、
余計に嫌な思いをする事になります。
普通のお家を狙う泥棒も、
怖がりな人ほど、家の人に見られたりすると、
殺人などまでしてしまいます。
私の経験では、
怖がりの代表は、若い男、捕まると強制送還の外国人。
中身が稚拙で自己否定感の強い人ほど暴れて逃げ回り、
潔く認めて謝る事が出来ません。
50才を過ぎた男にしては、こんなに劣等感の塊な人も珍しいくらいに思います。
まして、有名なカリスマ心理カウンセラー。
危ない、危ない。
もし、アカウントが消えましたら、
例の不審者が、手を回したと思われて、正解と思います。
数あるメンタルヘルス系の人の中から、私を選ぶことは、
必然でしたね。